2012/10/10

201系四季彩 細密化加工  鉄道模型

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高校時代に買ったラウンドハウスの四季彩をリメイクしてみました。



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前面はワイパーをボナのパーツに変更。

ワイパーの向きを変えてあります。

スカートは実物に似せて削ってます。

ジャンパ栓受けはトレジャータウンのパーツを使用しました。

「201系用〜」と銘打った専用パーツが市場に溢れており、

本当に便利な時代になったものだと思います。



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別の角度から。

床下と屋根は汚してあります。



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屋根上のベンチレータは全てトミックス製に交換。

車端部の手摺も屋根上のみ別パーツ化してあります。

貫通扉は銀に塗装し、画像では分かり難いですが、

全車ボナの窓パーツをはめ込んであります。



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パンタ周りの黒っぽい汚れをパステルを併用して再現。



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パンタには真鍮線でリンク機構を追加してみました。



側面の展望窓部分は湘南電車製の窓枠パーツを使ってます。

買った当初は展望窓部分の加工しかしていませんでしたが、

こうやって色々手を入れるとより愛着が湧くものです。

それでは次回をお楽しみに〜。

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