橦木倶楽部通信第4輯

橦木倶楽部を拠点に、文化のみち全域のネットワークづくりを目指します。

 
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投稿者:masa
なぜ日本人は桜にこれほどまで思いを寄せるのでしょうか。今日咲くか、明日咲くかと思い悩まし、もう散るのかとあはれを感じる。そのあでやかさの裏にあるはかなさこそ桜の命なのでしょう。無常観の象徴のような桜花に我が身を託すのでしょう。
報道されている花見の宴の醜悪さとは無縁でありたいと思っています。
『ベルリンフィルと子供たち』、私も見てみたいです。
投稿者:花散里
本当に今日は入学式日より、さくら日より、でございました。私は今週末、後用水街公園への花見の予定ですが、花散らしの雨になりそうです。でも、花筏もようございますよ、多分。
『ロシアでは大地が割れるように春がくる』
映画『ベルリンフィルと子供たち』の中の言葉です。
ずっと見たかったのですが、チャンスを逃してしまい、最近漸く衛星放送で見ることが出来ました。こども達が成長していく様子、教える側の厳しさ、肉体を鍛錬するということ、など大変面白うございました。勿論、ベルリンフィルの音楽の素晴らしさも!オススメです。
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