将棋雑記

 
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投稿者:炎の合駒職人
いや、できれば講座の考案者である柳田さんの講義が聞きたいのですが・・・

確かに講義は誰でもできますが、やはり原案を作った人の方が、思いが伝わりやすいと思います。柳田さんと酒井さんと私とでは、講座の内容、つまり伝えたいことが変わってくると思います。ですので、いつか頑張って東京にいきます(笑)

酒井さん版の講座も聞いてみたいものです。
投稿者:管理人
 柳田さんが、全国行脚するのは無理でしょうから、上記のテキストを改良して、地方の会合で誰かが講師をやってもらえば、良いのではないでしょうか?
 九州Gでやってみるのはどうですかね?酒井さんとかは講義が上手そうですよねえ。
 日程が合えば、当然お手伝いいたします。
投稿者:炎の合駒職人
私は地方在住により、この講座は受講できません。ぜひとも地方でも行ってほしいと思います。
講座が行われた日には、私は近くの市民センターで、「キッズ将棋」のボランティアを行い、小学生の子どもたちと楽しく将棋を指していました。そして、何人かの6年生に自作の詰将棋を出題し、市販の問題集にはない手筋を紹介して楽しんでもらいました。その中の一つを紹介します。

攻方:1二歩、1五銀、3二と
玉方:1一金、1三玉、2三桂
持駒:角桂歩

子どもたちには、さすがに難しかったようで、反省しています。
指将棋や詰将棋を通して、子どもたちとすぐに仲良くなり、とてもうれしく思いました。

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