将棋雑記

 
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投稿者:管理人
作意は
76銀、57玉、48銀打、同金、59飛、58銀、46龍、同と、48銀、同玉、39金、59玉、68角、同玉、79金、59玉、49金打、同銀成、69金打迄19手詰で「二」の字でしたが、
76銀、57玉、46龍、同と、68角、47玉、48銀打、同金、同銀、同玉、49金、同玉、59飛、38玉、39金、27玉、17金迄17手詰駒余り
の順もあるようですね。
 つまり余詰ですね。発表当時は完全作とされてましたが、やはり柿木で余詰調べないといけないのかもしれませんね。
 昭和初期の曲詰としては面白い作品だと思ったんですけどね、、、。
 指摘有り難う御座いました。

投稿者:谷口翔太
ご紹介の村山作品の詰手順を教えて下さい。
どうしたら、曲詰になるか判りません。
持駒飛で銀がなくても、駒余りで詰むと思います。もしかして誤図?

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