2016/5/17  12:00

坂城駅近くの火の見櫓  火の見櫓観察

先日、坂城駅に行った時、近くで新しい火の見櫓を目撃しました。

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近年、整備拡幅された道路端に近代的な火の見櫓が…。

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そんなに背は高くありませんが、デッキが設置されています。
ホース干し金物などが付いていないため、純然に火の見櫓として建設したようです。

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半鐘は立派なものが設置されています。

おそらく、ここには以前、昔ながらの火の見櫓があり、道路整備に伴い一旦撤去され、新たに火の見櫓が建設され、元々の半鐘をそのまま使用した…という感じです。

信濃国では、こうして火の見櫓を改築・新築する自治体が多いようで、今でも消防団の設備として整備されているという証拠ですね(^^)



2016/10/12  22:30

投稿者:管理人

>大森隆蔵さん。
お役に立てなくてすみません…(;^_^A

2016/10/12  10:15

投稿者:大森隆蔵

管理人様

どうもありがとうございました。白馬村役場にご存じの方がいらっしゃるかも知れませんので訪ねてみることにしました。

2016/9/27  21:52

投稿者:管理人

>大森隆蔵さん。
ようこそ、いらっしゃいました。
白馬村ですが、私の行動範囲外で、まったく土地勘がありません。
その絵を拝見してもどこを描いたのか、私にはわからないと思います。
申し訳ありません。

2016/9/27  14:53

投稿者:大森隆蔵

「隠密」さま
ときどきブログを拝見しております。染色画の知人の形見としていただいた白馬の油絵(1969年制作)がとても気に入り、どのような場所から制作したのか実際に現場に行きたくなってしまい来月14日に白馬に参ります。手掛かりは、細野にて制作したこと、画面奥に白馬連山が見えていること、画面手前に火の見櫓が描かれていること、その基部にある木製の小屋にお地蔵さんが
あることくらいです。ひょっとしてお心当たりがありましたらご教示下さい。必要でしたら油絵の画像をお送り致します。

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