2015/2/1  8:00

追加更新しました。  更新のお知らせ

探訪帳 長野市編に 「五十平」 を追加更新ししまた。

クリックすると元のサイズで表示します

取材は平成26年10月ですが、今ごろUPです(;^_^A



2015/2/2  22:44

投稿者:隠密

>老いて27000さん。
ありがとうございます。
山奥の集落のわりに立派な火の見櫓でした。
斜材ですが、上半分は直結というパターン、意外と多いですね。
標準仕様というものがないので、設計者の考えの違いでしょうか…。

2015/2/2  17:43

投稿者:老いて27000

こんばんは。4本脚、四角形火の見台、四角錐屋根のタイプは、小さい頃よく見ていたので、最も落ち着きます。
昭和36年製造と言うことが分かるのも良いですね。この当時は、リング式のアンカー(下半分)と棒材のアンカー(上半分)との過渡期なのでしょうか? それとも、上半分はスパンが無いから、単に棒材としただけ?? 
構造的に興味深かったです。

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