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「Look at yourself」

(2013/4/22公開)

梓の憂鬱
(2012/11/2公開)
二次創作の短編です
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投稿者:管理人
ありさん>

コメントありがとうございます!

私はケイ派なんですよ(笑)被らないですね(笑)
演じている頓宮恭子さんはどちらかと言うと少年役が多いのかな?と言う感じの方ですね。
最近はお名前を見なかったのですが、今回新規録音されたキャストコメンタリーにお名前を見つけ安心しました。

高千穂遥先生が酷評していると言えば、松本零士先生を「SFではない」と断じていました。
まあこの辺はあまりツッコまないでおきたいと思います・・・

最近だと、あの「パンティ&ストッキングwithガーターベルト」が「これダーティペアだよね」でした(笑)
ダーティの意味がちょっと違うんだけど(笑)キャラ配置とかそのまんまですよね。
投稿者:ありさん
ビデオテープ時代でしたね。懐かしい。
残り半クールくらいからデッキが壊れて、映像がほとんど見えないラジオドラマ状態になった悲しい思い出が。

ケイ派とユリ派は決してかぶらない説を唱える私。ちなみに私はユリ派。島津冴子様の当たり役だと思います。すばらすい。

高千穂遙さんはクラッシャージョウを中心に買ったり読んだりしていました。SFを骨子としながらもキャラクター小説の風味をつける事でSFの間口を広げた方だと認識していますが、その一方で「○○はSFではない」などの他作品への断定的な批評も印象的でした。

クラッシャージョウの映画に、原作版準拠のダーティーペアが劇中映画として一瞬映像化されてましたっけ。
私もどちらかと言えばアニメバージョンの方がすきでした。原作と雰囲気は違うけどアニメとしては成功したとこや、スタッフが割と好きなようにお話を転がしてる感じはルパン三世のそれを思わせます。

大人の女性二人のバディーものって、もう今の時代企画が通らない気がするなあ。そう考えてみると貴重な作品なのかも知れませんね。
投稿者:管理人
飛鳥天平さん>

コメントありがとうございます!

原作版ダーティペア、確かに初期はビターめな展開があったと思います。
数年前にシリーズが再開されましたが、さらにライトな感じになったと感じました。
この辺は時代の流れなのかなぁ・・・

私はアニメ版なら土器手司デザインじゃないとピンと来ません。
TVシリーズはこれで正解だったのだと思っています。

そう言えば、クラッシャージョウとダーディペアは同じ世界の物語で、主な登場人物に血縁が有ると言う設定でしたね。
投稿者:飛鳥天平
高千穂遥さんの小説は、デビュー作の「連帯惑星ピザンの危機」から読んでますが、ダーティペアはブラック風味の設定がだんだん薄れてしまって残念でした。(アニメは土器手司さんのデザインが馴染めず、ほとんど見ていません)

バロン吉本さんの表紙絵が素晴らしい「銀河番外地」とかバイク小説「夏・風・ライダー」なんかも好きだったのですが、最近は数年に一作の割合で「クラッシャージョウ」の新作を出してるだけで、あの勢いはどこへ行ってしまわれたのか…。
そろそろ「ケイリン探偵ゆらち」の続編書いてくれないかなあ…普通の自転車小説以外も頼むぜ!
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