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投稿者:管理人
F-nieさん>

いやいやお恥ずかしい限りです(汗)

サンダーバードのPUを調べようと思って検索するとF-nieさんのブログにかなり高い確率でヒットします(笑)

>黄色のスポンジ

何とヴィンテージでもそう言う形だったのですか!

たぬきさん>

70年代後半のフェンダーはNC加工機の整備不良でボディシェイプが崩れてしまっていたり、品質が保てなくなっていました。
(コスト削減で落としていた以上に!)
それを助ける形になったのが日本の楽器メーカーだったと聞きます。
この辺りがフェンダージャパンの設立と大きな関係があった訳ですね。

また、この頃のエピフォンはマツモクが作っていました。
ハードウェアが日本製で、ニューポートベースなどはグレコ山内テツモデル用のリアPUがそのまま流用されていたりするので一目で判ります。

個人的には、エピフォンはギブソン傘下になったとは言えギブソンのセカンドブランドではなかった筈だと思っています。
ギブソンのセカンドブランドは、カラマズーなのです!(かなり本気)
投稿者:たぬき
あの当時、日本製コピー品を駆逐する目的で
フェンダーやギブソン等が日本製のライセンス生産(昨日の敵は今日の友。最大級の敵を誉め殺しで?抱き込んでライセンス生産させるウルトラなんちゃら。)

ギブソンの場合、本家USA。
日本製ライセンス生産(バイギブが、上位。バイギブ無しがレギュラー?)。
その下?に韓国製エピフォン
という三段階(四段階?)で展開していたと思う。

たぬきもたまたま?バイギブのロゴに釣られて現行バーゲンセールだった335を一本だけ所有しています。
確か、、、、puはUSA57classicだったように思います。
同じく、管理を任されている?某団体にも同時期のエピフォンのシェラトン(韓国製/仕様からは本家ギブソンのes345の劣化版)があります。

比べてみると個人的にはやはり日本製の方が全体的にもサウンド的にもより本物に近い感触です。(エピフォン シェラトン。当時で9万ほどしたと思いますが、
そこはやはり?当時の楽器途上国韓国製(サーミック?)クオリティは否めません。楽しくない)
投稿者:F-nie
すわべさんなりのサンダーバード改造記を楽しませていただいています。

Gibsonの樹脂カバーPUとEpiphone-Japanの金属カバーPUの出音をチェックしたことがあるのですが、どちらも同様でした。設計が似通っているものと思います。

ヴィンテージのサンダーバードのPUの下には黄色のスポンジが折り畳まれて詰め込まれています。

電装系の記事も期待しています。
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