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第20章
「Look at yourself」

(2013/4/22公開)

梓の憂鬱
(2012/11/2公開)
二次創作の短編です
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投稿者:管理人
鳥さん>

そ、そうだったんですか(汗)それは確かにとんでもない事級ですね(汗)

ポール・マッカートニーのリッケン4001も、サイケペイントを剥がす際にボディシェイプが変わってしまっていますが、これもサンダーを使った際に削れてしまったのだと推測しています。
投稿者:鳥
サンダーでボディの角やネックポケットのヒールの角を削ってしまったのが私です(泣)
投稿者:管理人
鳥さん>

当時のFenderの下地塗装(ポリウレタン)が無暗に分厚かった理由ですが、もしかしたら木地の仕上げを省略する為だったんじゃないかな?と思っています。
木地が多少粗くても、塗膜の厚みでそれを均してしまおうと。
で、その厚くなった塗膜の分ネックの嵌合がキツくなるので、ネックポケットが凄く大きくなった、と推測しております。

極端に厚い塗膜はサンダーで削り落とすのが手っ取り早いですが、加減を間違えるとボディシェイプが変わってしまいますし(汗)
・・・そもそも素人でサンダー持ってる人はそうそういないか(笑)
投稿者:鳥
ベタベタになったトップを溶材で剥がすとクリア塗装に到達しました。
くびれだけ下地塗装というのも嫌なので、ガンガン剥がしてしまったのが運の尽き。
角の部分からネックポケットにかけてのカーブが厄介でして、一部は木部まで到達する始末。
曲線部分の剥離は本当に酷い目にあいました(苦笑)

以外に厚かったのが、トップとバックの下地塗装でして、中にクラックがはいった状況でした。

やわらかなトップコートだけでこの始末ですから、極厚塗装のテレキャスは中々、手を出せません。
投稿者:管理人
ザ・サードマンさん>

「ハルロック」が通じてとても嬉しいです(喜)
私も工業高校でしたので、ロク君の学園生活は何かとても懐かしい気がします。
ケミコンが爆発して内容物が天井にまで飛んだ事故も有り、河原崎先生のトラウマには共感出来ます(笑)

鳥さん>

塗装剥ぎは「安易な気持ちで手を出して、あまりの苦行に涙する」が一つの着地点かも知れません(汗)
その意味では、今回のJBはとても楽だったのかも知れません。

この後も記事は続きますので、鳥さんの遭遇した「とんでもない目」もし良ければ是非お教え下さい!
投稿者:鳥
お疲れさまでした。

70年代のフェンダーの表面が柔らかくなって、剥がしたときには、とんでもない目にあいました(笑)


手持ちのAシリアルのフェンダージャパンのテレキャスターですが、ドブ漬けで塗装が二重になっています。
打ち傷の剥がれたところだけでも、結構な厚さになっています。
この時期の塗装だと剥がしただけでも、数百グラムの重さが変わるのではないかと思います。

本当はこいつを剥がしたいのですが、極厚の2重の塗装を見ると、安易な気持ちでは手を出せません(泣)
投稿者:ザ・サードマン (アナログ)
ハルロックとは懐かしい。今のモーニングは同系列だとロボット製作漫画「アイアンバディ」が連載中。

クマのプー太郎の「ロジャー」に手伝って欲しいです。
投稿者:管理人
ザ・サードマンさん>

>スピーカーボックスの中からレッドスネーク

ああっ!そのアイデア具現化させたいですっ!!(笑)

キャビの上に赤・黄・緑のカゴが乗ってて、弾いてるフレーズに合わせてヘビが出て来るの(笑)

ラズベリーパイにプログラム組んでサーボモーターを駆動させて・・・って私はそんなデジタル工作は出来ないんだよなぁ(汗)
「ハルロック」のハルちゃんがリアルで居てくれたらお願いしたいです(笑)
投稿者:ザ・サードマン
ぎゃははははは  どんな箱なんですかっ

ライブでスピーカーボックスの中からレッドスネークが出たら笑いをとれます(少なくとも私は爆笑します)
投稿者:管理人
ザ・サードマンさん>

いやいやいや(笑)それは深読みし過ぎです(笑)
「レッドスネーク、カモ〜ン(ピ〜ヒョロロロ)」と言う訳で、東京コミックショーの鉄板ネタです(笑)

箱の中からマイクロメーターを取り出した時に何故か故ショパン猪狩氏の笛の音が鳴った次第(笑)

OCQさん>

ブックマッチではありませんが、センター合わせのアッシュだと言う事でリフィニッシュに踏み切った面もあります。

廉価品に良くみられる木目を誤魔化すために薄板(俗に「弁当蓋」と呼ばれる)が貼られている物だと面倒なんですよね。
以前、これが貼られていたギターのボディ(ボディが5000円でPUが1000円だった事から後に「6000円」と呼ばれるようになる)で、この薄板を全部削り落としたら材の継ぎ目が凄くて驚きました(笑)

実は所有のベースで最古のFender-JPNのPBもコレだったりします・・・
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