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第20章
「Look at yourself」

(2013/4/22公開)

梓の憂鬱
(2012/11/2公開)
二次創作の短編です
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投稿者:管理人
飛鳥天平さん>
>文章が完全に素人のレベルで。「これなら俺でもいけるかも」

実に、第1巻を読了した時、全く同じ印象を受けました。
それから私が導き出した物凄く邪な妄想が・・・

この作品が京アニラノベレーベルのコンテスト第1回の受賞〜アニメ化と言う流れ自体が最初から決まっていたんじゃないか?と(爆汗)

件のラノベレーベル自体が京アニ内で立ち上げられた物で、作者の方はこの作品以外の執筆作品が無い模様・・・怪し過ぎます。

もっと言っちゃうと、文体があまりにも「素人くさい」と感じたのです。
素人が書いた未熟な文章なのではなく、プロが素人っぽく書いたような気がしてなりません。

※あくまで個人の感想です。
投稿者:飛鳥天平
確かにあの原作は…ないわー。
2冊とも買ったんですが、文章が完全に素人のレベルで。
「これなら俺でもいけるかも」
と思って若い才能が道を誤りませんように…。

でも、あの映画は観ても観なくても2期には差し支えない内容で、勇太と六花の環境の変化とか、原作第2巻の某メインヒロイン(中の人は「たまこ」のかんな=長妻樹里)の説明とかは、どうせ第2期の第1話でやるだろうし…。
投稿者:管理人
飛鳥天平さん>
ヤーブの今後の活躍が楽しみです・・・って次回で最終回か(笑)

旧作TV版では地割れに飲み込まれ、劇場版ではちゃっかりラストシーンの第一艦橋に居てみたり。
しかしその後の続編では居なかった事にされていたキャラクターでした。
それを思うと、今作ではヒス副総統と並ぶ大出世キャラかも知れません(笑)

>ナナちゃん先生

劇場版に出番が有るんですね(出番無しだと思っていた)

今回の劇場版は第2期の宣伝みたいな物だし、第1期を観てなおかつ第2期を期待している人向けかな?と思っていました。

ちなみに九十九七瀬先生、原作版でのセリフはどんなセリフでも語尾に「ぅ」が付くと言う、場合によっては発音出来ないセリフ回しになっていますぅ。

一応原作小説は2巻とも所蔵していますがぅ、一度読んだきり読み返す気が起きませんぅ(汗)
アニメ版で手が入れられたのは「原作版のままだとアニメ化出来るレベルに無い」からだと思っていますぅ。
「中二病でも〜」はぅ、京アニのラノベレーベル公募の受賞作でなかったらぅ、アニメ化は無かっただろうなぅ、と邪推しておりますぅ。
投稿者:飛鳥天平
様々な見所も、興奮も感動も、最後は全部ヤーブ・スケルジさんが持って行ってしまいました。暗くなりがちな後半部分でひっそりと笑いを提供してくれるとは。漢(おとこ)だぜ!

井上喜久子さんと言えば、ナナちゃん先生役で出演していた映画「小鳥遊六花・改」を観てきましたが、映画の内容は京都の会社らしく「一見さんお断り」でした。
セリフは全て新録ですが、ナナちゃんの出番は僅か数十秒(テレビ版の流用シーン)でしたよ。
まあ六花が可愛かったから許す。
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