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第20章
「Look at yourself」

(2013/4/22公開)

梓の憂鬱
(2012/11/2公開)
二次創作の短編です
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投稿者:管理人
Do-Canさん>
意外でしょうか?(笑)
多分「お姉ちゃん好き→女神さまっ好き→これも」までは一緒の流れだと思います。

多分、途中からは「1回読んだだけで本棚行き」になっていた筈なので、とても「好き」な作品とは言えないかも・・・(汗)

たけちゃん>
ああっ!「土下座ェ門」でしたね(汗)

>落書き

しかも字が汚くて読めないの(苦笑)

その悪筆加減は、雑誌掲載時に写植が「ワイバーン」を「ワナバーン」って間違えてたりもしました(苦笑)
投稿者:たけちゃん
>「鈴木 土下座ェ門」
あったあった(笑)

しかも「うんちく欄」で「土下座フライングニードロップ」等の技が解説されていました。
あと、欄外(コマの間)にものすごい量の落書きとかありましたね。
高河ゆんとペンパルになったとか自慢してあったり…
投稿者:Do-Can
「まもって!」の記事タイトルからまさかとは思いましたが、守護月天ですか。
管理人さんがこれを読んでいたとは(笑)

お姉ちゃん好き→女神さまっ好き→これも好き、でした。

自分は当時掲載誌を買っていたんですが、休載だの何だのあって、単行本をぶくおふ・満喫などでしばらく追っていたんですが、いつの間にかフェードアウトしてしまいました。
この機会にどう終わらせたのか(られたのか)確認しようかなぁ。
投稿者:管理人
たけちゃん>
>「BASTARD!! -暗黒の破壊神-」

まったくもってその通り(笑)
さらに「同人で書いた原稿を単行本に再利用」も加えておいて下さい(苦笑)

一番印象に残っている(悪い意味で)のが、敵モンスターに「ダンジョン&ドラゴンズ」の「ビホルダー」を使ってしまい問題になった事。
単行本では手足を加筆し、土下座して謝ったと言う担当者にちなんで「鈴木土下座衛門」と名付ける悪ふざけ。

集英社がコレを切り捨てられないのは、それこそ何か有るんじゃないか?何か弱みを握られているのか?と邪推です(笑)
投稿者:たけちゃん
連載打ち切りでまず思い浮かぶのが「BASTARD!! -暗黒の破壊神-」
あれだけ「原稿は再々落とす」「間に合わなくて2ページに亘って書き文字のみで画が無い」「どう見ても下書きだぞこれ」「話が完結してないまま新章開始、それも一度じゃない!」「少年誌であからさまな性描写〜規制で重版時に表紙差し替え」「中途半端で終わった分の続きを同人誌で発行」等々…
打ち切りになっても、同系列の雑誌で再開してはまた打ち切り(笑)
それでも延々同じレーベルで単行本が出続ける不思議さ。
あれは凄いです。
投稿者:管理人
OCQさん>
休止はともかく、打ち切りは枚挙に暇が無いですね。
むしろ、作者のプロット通りに無事最終回を迎える作品の方が少ない位でしょう。
編集部からのテコ入れは当たり前ですし・・・
特殊な例としては、まずい事をやらかして掲載誌回収→即刻連載終了→存在抹消でしょうか。
実在の校名・校章を不良の巣窟の学校に使ってしまった実例とか有りますね。

>マガジンやらサンデーあたり

真っ先に思い浮かんだのが「天才バカボン」です。
赤塚先生は両誌で大活躍していましたが、これは前代未聞だったんじゃないかな?と。

>漫画家が交代

正反対に、原作者が交代と言うケースも有りました。
何があったかは判りませんが、途中から原作者が交代し、元の原作者は「原案」と言う形でクレジットされる事に。

>某・スポ根もの原作者さん

画が描けたら自分でやってたでしょうね(笑)
でもそうしたらあれほどの量の作品群は遺せなかったかも・・・
投稿者:OCQ
へえ〜、連載休止やら打ち切りって結構あるんですねえ。

他誌への移籍なんかは私が小学生時代のマガジンやらサンデーあたりでも
実はチラホラあったんですが、それらはよっぽど大御所の漫画家にのみ
許されてたような気がします。むろん、ゴタゴタがあっての事ですが。

あと、たまに原作と作画が別の場合、漫画家が交代しちゃう、とかありましたね。
これは両者間に何らかのトラブルがあった、と考えるのが普通ですが、実際
某・スポ根もの原作者さんなどはセリフを一字一句違えることも許さなかった
(例外はアリ)そうですから、さもありなん、という感じですなあ。
でも、突然絵が変わるとヘンなんだよなあ・・
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