LONG BEARD GRUMBLER

ミニチュアゲームホビーの様々な要素を愉しむ髭親父の大切にしている「らしさ」と「こだわり」
沢山の出逢いの中で生まれる「喜び」「愉しさ」「怒り」「悲しみ」を自らの言葉で書き綴る繰言日記デス♪

 

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   母国語である日本語展開でのゲームシステムへの想いを捨て切れない  1966年生れのミニチュアゲーマー ミニチュアゲームホビーの魅力や  醍醐味にアナログゲームならではの会話から生まれる面白味や愉しさを伝えたいと願う古参兵デス♪

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投稿者:天
>さとうさん
各種族の投石器ともモデリングは大変だけど、運搬は更に厄介ダヨネ^^;
さとうさんのトレビシュで目測の正確さと恐怖を存分に
味わってる髭親父としては、色々ブーストしたグラッジスロアーで
狙われたりしたらガクガクブルブルものデスヨ^^
投稿者:佐藤俊之
 まずは、事後変形でゆがんだミニチュアを完成させてしまうテクニックに脱帽です。
 私もグラッジスロワーは作りましたが、これに限らずストーンスロワーはウォーマシンのなかでももっとも製作難易度の高い兵器と思います。
 そもそも兵器としての機構が複雑なので、どうしても「Aを決めないとBが取り付けられないけど、BAを取り付けてしまうと、Bがつけられない」みたいなジレンマに陥りがちですよね。
 私はブレトニアのトレビュシェとこのグラッジスロワーで「モデリングの醍醐味」を体験しましたです。完成したときの達成感もひとしおでした。

 グラッジスロワーがもっとも使用頻度が低い、というのはわかる気がします^^。ポイントも安くないですしねー。
 私は目測大好き人間なので、がんばって使っていこうと思います。今度、各ウォーマシンの使い勝手や戦術についても、いろいろ教えてくださいませ。

 ところでドワーフのウォーマシンクルーは、みんな個性あるミニチュアで素晴らしいですね。砲弾はもちろん、砲口掃除スポンジとか、照準機とか、計算尺とか、見ているだけで楽しいです。

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