ですぺら

馬鹿左翼blog
despera_あとまーくmail.goo.ne.jp

 

QRコード

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:黒目
んだからさ、
|
C | A
-----------------------------
D | B
|

とせえよ。
Dが俺らね。
で、例えば亀井静香なんかがCで、民主党なんかがB。

例えばニッポン共産党で説明するとだな、3年ほど前にやっていた「保守層との共同協力」ってのは、Cの層がAとの対峙関係の中から、保守層が共産党を支持する、という現象が生まれた、という話であるわけだが、
これを共産党が「正しい事を主張」していたが為に、保守層がその「正しさ」を認めるに至った、みてえな話で説明されているわけだが、それはもうちょっと科学的に状況把握せにゃまずいやろ、という事で、こういう図を出してみました、と。

CやBの層と「手を結ぶべし」と主張しているわけではなく、CやBの層は、そのうちDに「落ちて来よる」から、その辺に対する働きかけが肝要なのではないか、と。

共産党的「正しさへの帰依」みたいな話って、釈迦寂滅の折、その功徳にふれて周りに鳥や獣までが集まって嘆き悲しむ、みたいな話とちゃうんけ、と思いましたな。

・・・・ますますわからんか(W
投稿者:だめおとこ
> しかし、この図に於いて、対峙構造は基本
> 的に右上がりの斜めの線に沿って発生しつ
> つ、その対峙のケースによって、「隣接す
> る部分」とのブロックによる包囲も構想で
> きるわけでよ。

よお分からんぞ、もうチョイ説明をきぼん
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ