2007/9/29  0:18

タッキー、網棚の新聞を持ち帰る  

どうも、ビヨンセです。
京急鶴見の京急ストアに今日も寄りましたが、どこが京急ストアかわかりませんでした。潰れてテナント貸してるのかもね。入り口によくわからない化粧品ワゴン品、八百屋、中に携帯屋、100円ショップ、そして雑貨屋というか食品店。ここがめちゃめちゃ安いので凄く混む。旬を過ぎた季節ものや見慣れない消費期限が比較的近い飲料や菓子やカップ麺。つるかめみたいな感じね。そんでレジさばきが尋常じゃない。高校生か大学生かわからないが金髪気味のいかにも鶴見な女子二人なんですが、100円ショップじゃないのにやり方がそれなんですよ。値段それぞれあるのにバーコード読まない手打ちレジで、値札が貼ってないので値段を予め記憶してるらしく、かごの商品をどんどん袋にぶち込んでいき、レジ担当に値段と個数をだけを告げる。レジはただ打っているように見えるがカップメンとかインリョウとかを判別して打ち込んでいるのだ。その恐るべきスピードたるや。売り場面積広いのにレジは1台2名。行列ができるがすぐ消えた。このタイプの店でバーコード使わない事ってあるんだな。商店街にあるのなんとか商店のような計算法だが、山積み商品は値札なし。面白いね。凄いね。
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