2004/6/24

古着の仕入れって?  おいらのなかみ




 一斉に飛んできて一斉にこの位置に!
微妙な間隔を保ちつつも見事な整列をする『鳥たち』。
すげかった。
(写真は本文と何の関係もございませんの。)

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おいらの古着の仕入れはセコンドショップ、つまり、中古屋さんでピックする。
一口に古着の仕入れといっても、いろいろなパターンがある。

        
何でもかんでも古着の山をまとめて山ごと仕入れるパターン。
いわゆる、ベール買い。
これが一番安く仕入れれるのだが、当然、いらないものがいっぱい入っている。
よって、昔の古着ブームの時はともかく、このご時勢、うちではやっていない。

業者さんに頼んで集めておいてもらうパターン。
これは効率は良いのだが値段が高くなるのと、集めてほしいもののニュアンスが微妙に違ったりして
やばいものが入ったりする。
これも今はやっていない。

完全な古着屋さんでピックのパターン。
効率、内容ともに良いのだが、あったりまえだけど、高い。
場合によってはこのパターンで一部を仕入れることもあるが、メインではない。

といった具合である。

今のパターンはとても効率が悪い。
凄い量の服を全部チェックするからだ。
場合によっては100枚見ても一枚も買えない事だってある。
それでも、だいたい一軒で200枚から300枚は抜くのでぶっ飛ばしてチェックしても2〜3時間かかるのだ。ハンガーを移動する手が痺れたりもするし。
手が止まって、おっ!って思っても、よくよくチェックすると汚れてたり、破れてたり、サイズがダメだったり、お値段が高かったり、で、ちぇっ!ってなる。
そうなのだ。
最近はこのパターンでも、お値段が高くなってしまったのだ。
10年前に比べるととんでもなく高い。
全部が全部、高いわけじゃないけど、名の通ったブランド物、状態の良い物なんかは、やっぱ、昔の5〜6倍になってしまった。
半額なら買えるのになあ、ってのが多い。
それはかなりストレスになって最近の悩みネタだ。

そのストレスを解消する方法がある。
あるにはあるのだが、これまた難しい。

チェーン店を持ってるお店なんかはクーポン券を出していたりする。
そのクーポンを持っていけば半額!ってなサービスがあるのだ。
ところが、そのクーポン、なかなか手に入らない。
ローカルの新聞や雑誌に不定期で載っているようなのだが、ずっとこっちに住んでいるわけじゃないおいらは、それが入手できないのだ。
顔見知りになった同業者に出会ったとき、頼み込んで分けてもらうのが精一杯。
でも、そんなチャンスはあまりないし、必ずくれるとは限らないしね。

ところが今日、こんなことが、あった。

   (以下、明日に続く。    ・・ねぶいでね。)



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2004/6/19

明日はフリーマーケット。  おいらのなかみ

  



おいらはコレクターだった。
ある期間、写真のようなものをいっぱい蒐集した。
ブリキの玩具やセルロイドの人形、オキュパイドのもの、スペーシーなもの、ちっこいもの、等々。

玩具に関しては20年以上前、まだまだそおいう類のコレクターが変態扱いされていた頃、だ。
 当時はアンテークトイショーなるものが日本中でひとつしかなく、コレクターの数といえば、ジャンボ宝くじの当選者より少なかった。

そんな変態だったおいらだが、しかして、やっぱり、変態の限りを尽くしたものだった。
ほこりにまみれた古びた玩具に頬ずりするが如くの行為はやはり、変態以外の何者でもあるまいて。


当時、日本では、まだまだあちらこちらに山盛り、そおいう物が忘れられて、あった。
仕事が終われば近所の古びたおもちゃ屋さんをまわる。
店頭にだってそおいう物が並んでることも、ままあった。
何度となく通いつめれば、店主、お店に並んでいないけどこおいうものもあった、などとさらに古いブリキを倉庫から引っ張り出してきてくれる。
変態の人格が勝利するのだ。

休みは遠出する。
田舎に行けば宝の山だった。
ご飯も食べず、ひたすら車を飛ばして知らない場所の古びた商店街を探した。

店の奥の棚の上に、ガラスケースの下に、展示してある商品の裏に、そいつらは、あった。
古びた埃だらけの箱を見つけたときの気持ちったらば、同じ目的で同じ経験をした者にしかきっと、分からない。
まさに、狂喜乱舞。

言っておくが、当時、そおいうものに金銭的な価値は無かった。
だって、ほしい人がいないんだもの。
コレクターアイティムって絶対な需要に基づいてその価値基準ができる。
よく『にゃんでも鑑定団』の先生が言ってるでしょ。
『これは珍しいのですが残念ながら人気が無い。』
どんなに珍しいものでもほしい人がいなけりゃゴミ、ってこと。
だから、当時、ブリキの玩具なんかはゴミ、だったんだ。

そんなゴミに、狂喜乱舞。
夢に、現実に、ゴミと戯れた。


でも実は、そのころすでに欧米でのアンティークトイシーンは、ドールやミニカーに並んでブリキ玩具も、コレクターアイティムとして徐々に評価されつつあったのだ。
最初はドイツの戦前玩具。
そして日本製、1950年代の車。
さらにロボット。
1950年代から60年代のロボット玩具は日本製のものが90%以上を占めているといっても過言ではなく、当然、日本製の玩具全般が注目されることとなっていった。

どちらにせよ、そおいう事実は後から知ることとなるのだが。
欧米の流れを何も知らなかったジャンボ宝くじの当選者より少ない一握りの変態日本人がその後、時代の波に大きく飲み込まれて行くなどと、その時、果たして誰が想像したであらうか?
少なくとも、おいらは、波に飲み込まれてしまったまま、決して浮き上がることは無かったんだけど。

だあれも価値を見出さないものに気持ちのすべてで狂喜乱舞でけたあのころ、ほんとに、楽しかった。
集めたそれをどうするのかの目的なんか何にも無くて、それを見つけることが単に目的のようで、そしてそれは、今でも、おいらのバイヤー的な基本理念に僅かながらも残ってて、ああ、明日も、5時起きのフリーマーケットへ出かけることになるのだが。


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2004/5/13

マングローブの化石  おいらのなかみ





沖縄、である。
八重山、である。

写真は去年の10月。
7ヶ月が過ぎた。

それはまた、100年が過ぎた、ようでもあるのだが・・
西表から由布島を望んだ時、
果たして今いる場所が現世なのかどうか、疑いたくなった。
そして、何かしらの力で凝固されたかの如く、立ち竦む。

時刻は夕方、天候は小雨。
手招きされれば逝ってしまいそうな、半分、エクトプラズム抜け出していたような、
ジャガーさん状態だったおいらは、
灰色でゼリー状の空気の中、遠くさざれ波の上をスローモーションでゆく牛車の姿と微かな三線の音を、それでも、残りの意識のなかでかろうじてだが、記憶に刻んだ。

あそこは、なんだったんだろう。
あそこは、本当はどこだったのだろう。


刹那はまた、永劫でもあるかのように、おいらの意識は時に閉じ込められ、そして、時を超えた。

あそこは、どこへいくところだったんだろう。
あそこは、本当はどこだったのだろう。

薄暗い空はどこまでもどこまでも続いているようで、その奥にはもっと粘度の濃い何かが混沌として、さらに知らない何かが造られているのだ。

黒く伸びた幾本かの電線が風にたなびき、悲鳴をあげる。

あそこは、なにをするところだったのだろう。
あそこは本当はどこだったのだろう。

いつしか時は必然に流れを取り戻し、おいらもまた、その中に戻る。

時はいつも意識と共に在る。
だが、しかし、
意識はいつも、時と共に在る、とは、限らない。
だって、あのときから時は、おいらを連れて100年も先に早足で進んで行き、なぜかおいらの意識はまだ、ここにあるのだもの。

そんな意識はまた、今日からの出張で、先行くおいらに遅れをとるのだなあ。


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2004/5/8

人類の進歩と調和  おいらのなかみ




 どうもピッと、しないのだ。
笛が鳴らないのではない。

香港でラップトップが壊れ、ブログのリズムが狂ってからというもの、
なんていうのか、生活のリズムまでが、ちょいと、変、なのだ。
向こうでのノーパソコン生活で、不便をストレスとして感じていたこと、
それが極まって、おいらの脳みそは破裂してしまうのかと思えば、実は
以外に、う〜ん、以外でもないのかもしれないが、そこそこ、
パソコンのない生活に順応してしまった、ようだ。

もともと順応性が人よりも際立っていることは薄々感じてはいたものの、
たった10日のことで、おいらのどの部分まで練りこまれて色が変わったのかは、須く認識すべきも無いが、兎にも角にも、『ぱそこん?ああ、パソコンねえ・・』
といった、いかにも、ピッ、と、しない反応なのである。

あんたはカッパだ!と、説き伏せられれば、10日程で水掻きが、頭に皿が、背中に甲羅が、できてしまうんではなかろうか?
やれやれ、順応癖も大概にしてもらいたい。

とはいうもの、こうして電脳生活に復帰して既に1週間。
ぼちぼち、こっちの世界に順応すべき姿勢が兆候として感じられなければならないのだが、これが久々の3日連休にて、寝ては食い、食っては寝るの怠惰な動物園環境において、これまた、たった3日にして野人に化す。

明けて仕事2日目が終わり、書類を見れば眠くなる、本を読めば眠くなる、歩いていてもただ、眠い、机があれば寝てしまい、寝ながら蕎麦を啜り、気付けばパジャマ。

何がどう順応して進化したのか退化したのか、、尻尾はとれたのか生えたのか、螺子がどっちに回転したのか、そこそこ、餃子とシュウマイの違いこそ理解できるものの、今後の社会復帰を切に願う、今日この頃のおいらであります。
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2004/4/21

放屁 de 候  おいらのなかみ

(再発信)

いかにもありそうな話ではあるが、いかにも、あった話である。
なぜ今、こんな話かといえば、トラックバックのお題を拝見した故。

おいらは、昔、美容師だった。
前世の出来事ではない。
まだまだ性別で『男性美容師』などと区別された時代、サッスーン全盛期の頃。
おいらは美容師になった。
レザーでカットをし、カーラーを巻いてお釜に入り、ゴテゴテとセットをする時代からハサミのカット、ハンドドライヤーでブロー仕上げへと、テクニックそのものが変貌していく過渡期だったのだが、しかしまた、仕事としての実態は、旧態依然、徒弟制度の最右翼。見習いは給料の出ないお店すら在った。

おいらはそれでも、すずめの涙ほどの給料がなんとかもらえる有名美容室にインターンとして入社した。

トップスタイリストはサッスーンの本店で修行をした(らしい?)トムクルーズ似の男前。
長髪をたなびかせシザーを走らせる姿は平凡パンチのグラビア特集『将来有望職業NO.1!男性美容師』のそれと、ダブって見えたものだ。

ただ、このおっさん、よく屁をこいた。
説教しながら、プ。
昼飯食いながら、プ。
まあ、良いけども。
たかだか、屁、だ。
が、されど、屁、の事件がおいらを襲う。

インターンは技術者のアシストが仕事だ。
シャンプーをしてお席にお通しし、技術者を呼ぶ。
そのまま、傍らで必要なものを手渡したり、次の準備をする。
アシスト、といえば聞こえは良いが、実際、トップスタイリストとの関係は将軍と足軽ほどの差があるのだ。
よって、将軍様のアシストとなると、1万光年先の屁の音でさえ聞き分ける覚悟で、臨む。
相手は将軍、下手をすれば即、打ち首なのだから。

その日もおいらは将軍様のお客様をお迎えした。
ひととおり準備を終わらせ、カットに入る将軍様。
いつものようにそつのないおしゃべりをお客様と交しながら華麗に舞い始める。
おいらは傍らで息を潜めつつ、気を全開にし宙に漂う。

そのお客様はおいらよりちょっと齢上、美人である。
何度かシャンプーに入っていて、おしゃべりもしている。
おいらを気に入ってくれていて、おいらも、足軽の身分とはいえ、ただならぬものを感じていた。
その日、将軍はのっていた。
いつの間にかおしゃべりも途切れ、カットは佳境に入った。
のりのり将軍、いつもより華麗に、いつもより激しく、小柳るみこのバックダンサーのように、舞い、そして、いつもより大きめに・・屁をこいた。
1万光年先の屁でさえ聞き分けれるほど気を研ぎ澄ましたおいらには、ビッグバンの音にして、弾き飛ばされる程に。
(おおおお〜〜い!しょうぐん〜。ここで、屁かてえ。)
将軍様を見据えるおいらを、見据え返し将軍様は、2ミリほど首を傾げる。
目は半閉じだ。
(お前の役目だ。幸い美人は雑誌を読んでいた。おまえが、屁をこいたんだな?)
将軍様の信号はテレパスの如くおいらの脳みそに言葉として伝わる。
(おまえだな?おまえなんだな?おまえが、屁を、こ・い・た!!)
はい。将軍様。
瞬時に将軍様の脳においらの信号が返送された。
(私が、屁を、こきました。)

かすれる声で、でも、精一杯力強く、おいらは、言った。
『失礼しましたああ』
まるで、後ろから飛んでくるカメハメハ光線を避ける様に、腰をマッハのスピードで90度前屈しながら。

事なきを得た将軍様。
うふふ、と笑う美人。

店内にはエマニエル婦人のテーマソングが静かに流れていた。


その後のことは何も、本当に何も、覚えていない。
今、こうして生きてるって事は、あのあと、将軍様と刺し違えたわけでは、なさそうだ。





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2004/4/16

たまには語るぞっ!  おいらのなかみ




最初にアメリカに来たのは23歳。
短期の語学留学にくっついて1ヶ月自由行動できるへんなツアーだった。
サンフランシスコのバークレー。
アメリカに足を下ろしたとき、単純に、ほんと、単純に感動した。
雑誌ポパイが見せてくれたアメリカを、おいらの足で踏んでいる。
それだけで、それを思うだけで、体が熱くなった。
一ヶ月は夢のように、過ぎた。

いつ頃からだろう。
次第にそういった気持ちは薄れ、英語をしゃべるのさえ(たいしてしゃべれるわけではないのだけれども)億劫になっていった。

特別なこと。
普通なこと。

おおよそ、生きていれば、普通のことばっか。
特別なことなど、そうそう、ない。
だから特別なことなのだけれど。

いろいろなことをして、時を経て、特別なことを特別なこととして終え、それは普通になった。
歳を重ねる、ということは、そおいうことなのだろう。
普通のことのなかに、特別だったことが、在る。
時を経るということは、それを知るということなのだろう。

いっぱいの感動が、想いが、普通の中に閉じ込められている。
普段は何も感じないけど、ふと、何かの拍子で、特別だった因子がはじけるときがある。と思う。

その証拠に、特別でも、初めて見たわけでも、なんでもないはずのこんな夕空に、今日は、特別にきれいだなあ、と。

いつか。
半分呆けてしまったおいらは、時としてその因子がはじけ、時空を遡り、あのとき、サンフランシスコの地を踏んだ熱き心の想いが過り、ふ、って顔をほころばせたりするのだろう。

かくも人生とは儚いものだ。
儚いからこそ、精一杯生きるのだけれど。
たくさんの普通を特別な想いでいっぱいにするために、精一杯生きるのだけれど。


よし、明日はたけのこを煮よう!
アメリカでたけのこを煮る特別な日!(感動か?それって、感動か?)


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2004/4/5

哀しきレベル  おいらのなかみ



   おいらは食い意地が張ってる。
可愛い言葉で食いしん坊、なんてのもあるが
それはおいらの場合、正しい表現ではない。

あくまで、食い意地が張ってる、が正しい。


一部の友人は其の辺りをある程度目の当たりにし、
なるほど、などと、あははは、ちゃんちゃら可笑しいわい!

人前での行動パターンには自主規制が、ある。
人目を憚らぬ無作法の頂点粋に達するが如し行いにしても、
おいらにしてみれば、所詮、規制範囲。
いわば、食い意地大魔王変身レベル1〜2だ。
今はおそらく誰も見ていなければ、レベル8ぐらいまで、いく。
がしかし、
このレベルにしてまだまだ完全体かどうかは解らない。
未知の指数を持って生まれしおいらの食い意地は、神とて、量れるものではないのだ。

で、
現在の変身到達レベル8とはどのくらいのものか?

これは、やっぱ、やめとこ。

あくまでも自主規制の下、大魔王若かりし頃、
瞬間レベル10を達成した記録がある。
これにてレベル8を推測するのは御随意に。


新幹線のお掃除なるお仕事がある。
どの駅でもできるわけではなく終着、始発の折り返し駅でのお掃除仕事。
つまり、
電車が終着駅に入る、乗員乗客が降車後、スタッフは車内に入り吸殻、ごみの撤去、簡単な清掃作業を、新たな乗員乗客が乗り込むまでの短時間で行う。

当時2部の大学に通いしおいらは、これを東京駅でやった。
通常のアルバイトより時間の融通が利くのと時給がよかったからだ。

で、
車内にはごみなのか忘れ物なのか分別出来かねる物も多く散乱し、
お金入りの財布にしたって、あるお大臣が大量に所有したる財布を、あ〜やっぱ、じゃま!
1個捨てたろっとっ!ってな具合に座席の下に破棄した可能性だってある。
あくまでもおいらが決めた可能性なので、この場合、仕方なしに、忘れ物として届け出るけど。


駅弁。
結構、手付かずのまま残っていたものだ。
これは、範疇として、忘れ物かもしれない。
かもしれないが、生ものなのでどうしようもない。
今がどうか知らないけど、基本的にはごみとしての処理を指示されていたようにも記憶する。
ここに大魔王が着目しない訳が無い。

さらに、食い意地と貧乏は両極にして共に栄える。


手付かずの駅弁はいつの間にか『ちょっと食べてあっても』大丈夫になり、
時を経たある日の午後、『食べ残し』まで、いけた!瞬間レベル10の達成だ!

おいらを取り巻くありとあらゆるシチュエーションが信じられぬほどピュアなまでに食い意地思念を昂らせた惑星直列状態であったに違いない。

その後、二度と惑星は直列に並ぶ事なく、かくして、レベル10は瞬間の記録としておいらの食い意地魔王演義番外編にあくまで参考として残るのみである。

果たして更なる哀しきレベルは、人の目を欺きつ、どこまでおいらに食い意地を張らせてくれるのだらうか?

追記
プレゼントは食い物にしてね!

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2004/4/2

幼虫再び!!  おいらのなかみ




 なんつ〜か
凄い。

あまり嬉しそうでない
幼虫も
だが
この雰囲気は

なんだ?

にしても
古いネガから
スキャンして
こうして
怪しげで
綺麗な写真が
蘇る!

ああ夢のような
時代だなあ
うんうん


禁煙4日目
またしても
退行。
繭、繭!!


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2004/3/31

成虫とはなんだ!  おいらのなかみ




おいらも幼虫だったころがある。

へへ

ちょっとみ、チャオズ?
念力、使う?
          → →
ってな感じだ。

自分で言うのもなんだが、
かわいっ。

なにがかわいいって
体形バランス、だな。

でもって、靴が片方だけ。
これも
高得点。

幼虫ならばこその高得点。
成虫ならば通報もの。

とりあえず
禁煙1日目

若干、退行か?
さなぎ時代が
懐かしい・・
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2004/3/29

禁煙なのだ  おいらのなかみ

へへ
禁煙。

1年前は半年もったのになあ。

禁煙してたとき、周りでタバコ吸ってる人が
なんか不思議に思えた。
たて続けに吸う姿がおかしくも、見えた。

ニコレット、買ってみた。
前はそんなんなしでやったけど
一度試してみたかったから。

オマケに禁煙カレンダーなるものが付いていて、
今後の予定(?)を書き込むようになってる。
この手のもの、好き。
だって、
予定どうり進行していると、その都度の達成感が心地良いもん。
んで、感想なんかもつい、ちまちま追書きしたりする。
ま、
予定どうり行かないときは捨てちゃうんだ。

へへ
では
今から
禁煙ね!

〜〜〜い、どん!
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