2011/11/1


 今回は、出発時の台風に始まり、例年になく雨の多いツアーだったが、各地で大勢の皆さんにライブ演奏をお届けする事が出来た。

 ジャズファンもジャズ初心者も共に楽しんでいただけるコンサートに努めた。どうだったろうか?

 ここでアンケートに寄せられた感想を数件、ご紹介しよう。

*身体がほぐれるような気持ちよさです。馴染みのないジャズでしたが、三上さんのトリオがすばらしいんだと思いました。(50代女性)

*ジャズってよくわからないなぁ・・・と思いながらも来てみました。来て良かった!心地よくなり、違う場所へ行かれたような気分です。

*三上さんの教本、ずっと愛読しています。今日、初めて演奏を聴かせて頂きました。最高に洗練された演奏。楽しかったです。(女性)

*とても素晴らしかった。ジャズを色々な所で聴きますが、ここまでの感動は初めてです。(40代女性)

*玉が転がるようなタッチのプレイ、素敵でした。クラシックからユーミンまでミステリーツアーのようなプログラムでした。

*日頃のどうしようもない日常生活に彩を与えて貰ったと元気が出ました。(70代男性)

*心地よい流れ、気持ちすっきり。いつまでも聴いていたいジャズでした。

*変幻自在なアレンジ、3人の見事な呼吸、スリリングなやりとり、ジャズの楽しさを満喫した。

*こんな田舎でこんなにすばらしいジャズの生演奏を聴けるとは思ってもいませんでした。

 今回もユニークな演奏会場が多かった。プラスチック素材ではなく、樹や陶器など人間と自然のぬくもりを感じさせる素材に創造性を加味した「オーガニック・モダン」の家具やインテリアは今、ニューヨークで流行の兆しを見せているが、同じコンセプトを日本で昔から持ち続け、内装やデザインに生かした建物の何と多いことか。

 タバコやお酒と無縁の「清涼な空気の流れる空間でのジャズ演奏を楽しんでもらう」私の志向に基づいて横田マネージャーが探してくる数々の素晴らしいスペースで、集まった聴衆を前に演奏する感慨は、ひとしおである。皆さんの嬉しそうな顔が忘れられない。

 明日、NYへ発つ。

 
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2011/10/30

富山立山町・グリンパルよしみね  2011秋「Hamp's Boogie」発売記念ツアー

 ツアー最終日は富山のグリーン・パーク吉峰内にある「グリンパルよしみね」。

 2年前からお世話になっているサウンド・ファームの福井さんは集客からピアノ、PA装置まで全てを手配し準備して下さる、実にありがたい。元は公務員だが、現在ご自身は農業兼オーディオ録音家で、自宅の米蔵はスタジオともなっている。

 富山はジャズ好きの方も多いとの事で、今回も一杯のお客様。ゲストとして長年当地で活躍しているジャズ・ヴォーカルの佐藤ひろみさんが、素敵なスタンダードの数々を披露、ニューヨークのステージを思わせるような楽しい掛け合いとなった。

 富山ジャズの推進役であった石坂氏も嬉しそうに身体をスイングさせている。松本から水谷夫妻も。最終日にふさわしい華やかな演奏となった。

 演奏後は打ち上げ、富山ならではの「生の白エビ」や「イカ墨の塩辛」は絶品!福井さんのお仲間の広瀬さん、桂さん、調律の山下さん、それにひろみさんのボーカルのお弟子さんらと最後の夜を楽しんだ後、小雨の中に入る露天風呂がまた最高!であった。ありがとう。

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客席の様子

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ゲストはボーカルの佐藤ひろみさん

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打上げで記念撮影

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お世話になった福井さんと
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2011/10/29


 京都を出発、本日の会場「近江・楽座、おとくら」では準備中の滋賀県立大学の若者達が我々を迎えてくれた。

 ここでは中山道・高宮宿の街道に沿った麻布の商家を借り受けて学生が地域活性化のプロジェクト「おとくら」を組んでいる。若者の元気が大学のキャンパスを越えて、地域振興の役に立っているという、素晴らしい好例だと思う。

 滋賀県立大学の「人間文化学部」「環境科学部」「人間看護学部」の学生達は、この他にも「琵琶湖の環境保護」や「山間集落の村おこし」など23に及ぶ地域貢献のプロジェクトを組んでいる。住民との共同作業による実体験から学ぶ、という姿勢は素晴らしい。

 古い蔵を彼等が綺麗に改造した会場は面積は狭いが2階から見ることもでき、ピアノが置かれ、蔵の隣は土日だけ開店するカフェになっている。
 
 座布団に座って目の前で生演奏を聴いてもらう中、ジャズ好きの教授からリクエストも出て、良い雰囲気で音楽が流れた。

 正面の高宮神社も清々しさの溢れる境内である。

 近隣の木工工房では井川氏が掘り出し物のテーブル用の大きな1枚板を発見し、入手した。

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学生たちと、まずは記念撮影

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向かいにある高宮神社

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狭いので、リハーサル中に撮影

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受付の様子

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客席の様子

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最後は男子学生からの花束贈呈
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2011/10/28

京都・ギャラリーのざわ  2011秋「Hamp's Boogie」発売記念ツアー

 「小京都」から5時間、今日は「本京都」での演奏。「松原の大門」と大きな柳の樹が名残を留めている昔の花街だった地域。「ギャラリーのざわ」は町屋造りの古民家である。

 座布団の敷き詰められた通しの三部屋に一杯のお客さま。小さな子どもから若者、団塊世代、上は80代まで、本業は編集者というオーナー野沢さんとお友達の西澤さんのお陰で色々な世代が京の町家でのジャズを楽しんでくださった。

 おでんやお鍋を囲んで大勢が参加した打上げに、野沢さん(そしてご主人・山田さん)の人望を感じた。

 私の大好きな京都、そして素敵な会場での演奏が実現して嬉しかった。

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ギャラリーのざわの入り口にて

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これがギャラリーのざわの全体

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客席後方から

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これが町屋の長〜い土間
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2011/10/27


 広島県竹原。「えっ!なんでここにこんな町並みが?」というくらいに素晴らしい江戸時代の家々が続く地域にある照蓮寺での演奏。

 「町並み竹灯り〜たけはら憧憬の路〜」というイベントの一環として「竹灯りジャズコンサート」というタイトルのコンサートである。

 竹原の地域活性化を目的とするNPOネットワーク竹原の方々がテキパキと準備をして下さる。本堂は150人近いお客様で満員である。CDもよく売れて、皆さんにとても喜んで頂けた。

 この町は江戸時代に「塩造り」で富を得た大きなお屋敷が当時の姿のまま残され、開放されている。古い民家の数々が今も住宅として使用されているし、それぞれ個性の違う地酒の老舗が3軒もある。

 その町並みが「安芸の小京都」として人気があるのも納得できる、実に見事な町作りである。

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照蓮寺の入り口にて

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本堂にて

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庭も素敵でした

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親鸞聖人の像がある

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これが竹原の町並み

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歴史民族資料館

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町並み保存地区の路地

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初代郵便局跡。このポストは現役です

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松阪邸の室内に灯された竹灯り

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松阪邸の庭。まだ明るいので灯りは灯されていません

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これが松阪邸

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竹灯りが灯された、照蓮寺への階段

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満杯の客席

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旧笠井邸の2階天井の梁。この1階がNPOネットワーク竹原の事務局になっています
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2011/10/26

山口下松・華のうつわ  2011秋「Hamp's Boogie」発売記念ツアー

九州から山口県へ、器とガラス器のギャラリー「華のうつわ」での演奏である。各地の陶芸家の作品が並ぶ室内にはグランドピアノ。

 オーナー中村さんのお陰でほぼ満席のお客様。今日は若い層も結構いる。リクエストはジャズの曲ばかり、皆さん楽しそうである。

 個性的な器に盛られた食事も実に美味しいし、建築家兼木工作家の息子さんの作ったテーブルや椅子の見事なこと。素敵な一晩であった。

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入り口にて

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暗くなってきてしまったが、これが門の前

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テラスもある

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家具、器、小物も素敵な物ばかり
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タグ: 華のうつわ

2011/10/25

熊本人吉・ひとよし森のホール  2011秋「Hamp's Boogie」発売記念ツアー

 ホテルメリージュに昼過ぎまで滞在させていただき、ランチを食べてから出発する。

 目的地の熊本県人吉まで2時間弱。今日は個人宅に隣接した素敵な「ひとよし森のホール」での演奏。何年も前に、知人のHさんに紹介してもらったここでの演奏が、遂に実現したわけである。

 森のホールはギャラリーでもあり、門坂流氏の銅版画の展覧会が同時開催されていて、会場はクリエイティブな空気で満たされている。

 地元の方たちがたくさん集まり、食事も供され最初から良いムードである。手拍子のノリも良くて、皆さんの楽しそうな笑顔が我々も嬉しい。最後の曲が終わるとスタンディングオベーションでアンコールを促してくれた。

 センスの良いオーナーの小川さんを中心に彼女の同級生の皆さんがとても元気なチームとなってサポートしてくれている。素敵な仲間達だ。

 宿泊は歩ける距離の温泉付ホテル朝陽館で、ここのご主人もライブにいらしてくれた。

 以前NYにいたチェロ奏者の吉川よしひろ氏が、ちょうど九州ツアー中とのことで、わずかの時間だがホテルまで会いに来てくれた。彼はキャンピングカーで一人全国を回っているという。

 昨日の宮崎は汗ばむほどだったのに、ここの夜は寒い、秋到来。

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オーナー小川さん、銅版画家・門坂さんと

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吉川さんと彼のキャンピングカー

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演奏風景

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客席の様子
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2011/10/23

熊本小国町・Pホール  2011秋「Hamp's Boogie」発売記念ツアー

 福岡市を通り抜けて熊本県小国町、Pホールは杖立杖温泉峡にあるモダンな多目的ホールである。Pホールを運営する「ゆうステーション」の皆さんのお陰で満員のお客様。

 おなじみのスタンダードを中心に、ジャズ好きの方からのリクエストを加え演奏、最後の「Sing Sing Sing」では今回お世話になった田辺さんの御主人がドラムを担当し、大学時代ジャズ研の見事な腕前を披露。アンコールでは「上を向いて歩こう」の口笛での合唱で盛り上がった。

 演奏後には、ミニパーティーで、地元の美味しい食べ物の数々が供された。

 宿泊は歴史があるのにモダンな内装の旅館、米屋別荘。それぞれ湯船のデザインが違う6つの露天風呂付き家族風呂(一人でもOK)の第1番、立ち湯に入る。石造りの露天は深いからしずしずと入り、立つ。垂直に肩まで浸かれる温泉は、実に気持ちが良い事を発見。ここの湯はベストの一つである。

 温泉が良いのは勿論、美味しい食べ物も豊富、人々はやさしく明るく、町に誇りを持って生きている。とても素敵な温泉地だ。

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市場前の絶壁

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各部屋が全部家族風呂になっているという温泉

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「P」の形をしたPホール

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始まりは窓外がまだ明るい

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後半には外も真っ暗に

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田辺氏、ドラムで参加

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井川のカホンと共演

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台湾から来ているワーキングホリデーの女性から花束贈呈

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パーティーで出た、目の前の川で取れた鮎の塩焼き

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米屋別荘のご主人夫妻、コンサートでお世話になった田辺夫妻と
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2011/10/22

福岡篠栗町・茶房わらび野  2011秋「Hamp's Boogie」発売記念ツアー

 福岡県篠栗町・若杉山霊峰の中腹にある今日の会場「茶房・わらび野」のような建築には過去に出会ったことが無い。

 グランドピアノが乗っているのは、店内の2階に張り出している透明の円形のステージなのである。演奏中に下を歩く人が見える。ベースとドラムは私の前面の左右に位置する。

 お客様の座るソファはとてもゆったりしているし、それぞれの配置スペースもとても広い。さらにこれまたとっても広い窓からの眺望は湾を見下ろす壮大な風景で、晴れた日には遥か彼方に韓国のプサンも見えるという。

 同じ敷地にあるこの店と同じオーナー経営の蕎麦屋さん「蕎麦文治郎」の天麩羅の素材は「しょうが」「とうもろこし」「干し柿」「イノシシのベーコン」というユニークさ、そして本当に美味しい。

 夜の部は夜景が綺麗!スタッフは若いのに、これもまた礼儀正しい。

 演奏はお客さんにも、スタッフの方々にも喜んで頂けて良かった。

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とにかくピアノに座ってみます

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窓の向こうは絶景

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宙に浮いているように見える

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ベース、ドラムとの関係はこのようになっている

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下から見るとこんな感じ

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向こうの窓外の木はまるで絵画のよう

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近くから見るとこうです

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ゆったりとした客席

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夜は向こうに夜景が見える

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窓外の夜景が見事である

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今日のスイーツは柿+クリームチーズ+葡萄

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文治郎の天ぷら

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温かいお蕎麦と冷たいお蕎麦、それにこんにゃくのおすし

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鹿の下で休む井川

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裏庭で読書をする三上

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わらび野の裏山

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この階段を上ると文治郎に到着する

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蕎麦文治郎

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こちらが、茶房わらび野

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わらび野からの見晴らし

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晴れた日には釜山まだ見えるという

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庭はこうなってます

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読書する三上2

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こんな蜘蛛がいた
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2011/10/21

福岡みやこ町「パン工房麦の穂」  2011秋「Hamp's Boogie」発売記念ツアー

 今日の会場「麦の穂」はパン工房と銘打ってあるが3階建て吹き抜けの素晴らしいログハウスである。

 到着早々パンとスープ、サラダのランチ。巷で売られているフニャフニャのパンとは大違いのどっしりした手作りパンで嬉しい。

 カーナビにも出てこないし、到着できない人もいるという奥まった丘の上、そして雨なのに満員のお客様。

 虫の声との合奏、皆さんがよく知っている曲の演奏に、喜んでいただけたようである。

 打ち上げは韓国からのゲストの方の料理と地元の幸。それらが盛られた器はこの近辺の陶芸作家の作品、椅子もやはり木工専門家の製作したオーガニック・モダンである。

 ただの主婦、とおっしゃるが、パンを焼いて道の駅などに出し、時々こうやってコンサートを開催したり地域のイベントに参加する門司さん、警察官というご主人は、彼女のイベントに全面的に協力し、今日も雨の中ずっと外で駐車場の案内をして下さった。

 二人で10年程前にたてた、木と漆喰を組み合わせ、匠の技の詰まったこのログハウスは、その年のログハウスの賞を受賞したという…どうもこの二人は只者ではない。

 次の再会も約束して、暗い夜道を田川のホテルまで向かった。

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門司さんと

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ハンモックはあまりに気持ちよかった!

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「麦の穂」のおうちカフェ

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玄関のアーチには葡萄の模様が

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玄関外には幸せを呼ぶ「鳥」と「葡萄」のタイルが

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この階段を上がると「麦の穂」が現れる

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麦の穂外観

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テラスもあります

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こちらがパンを焼く工房

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この六角形の部分が演奏した場所

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満杯の客席

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2階から見た様子

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これは3階から

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抽選会もありました。遠路はるばる徳島からの方を始め3名の方に
非売品のCDプレゼント!

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皆で記念撮影
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タグ: 麦の穂



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