2009/1/1

■国宝 姫路城、震度6強にも耐え得る。漆喰壁と地盤が寄与。  気になる記事
■今秋から始まる「平成の大修理」を受ける国宝姫路城大天守は
これまで大震災では大破するのではと、懸念されていたがこのほど、
新たな調査・分析の結果、漆喰を塗り込まれた城郭の壁が耐震の寄与。
地盤も強固なため美観や世界遺産の価値を損なわないよう、耐震補強は
最小限に留められることが市委員会より発表された。
2009年1月1日神戸新聞より
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