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2008/2/28

読売テレビ(YTV)『ニューススクランブル』特番告知  メディア告知・掲載ログ
『ハダカの城』が、明日、2/29(金)夕方6:16pmからの
読売テレビ(YTV)『ニューススクランブル』で紹介されます。
・NS ニューススクランブル - よみうりテレビ
 http://www.ytv.co.jp/ns/top.html
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2008/2/28

『ハダカの城』大阪メディア掲載記事・その1  メディア告知・掲載ログ
・2008.2/19(火):朝日新聞(阪神版)朝刊24面
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・2008.2/20(水):毎日新聞(大阪版)朝刊21面
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・2008.2/21(木):産経新聞 朝刊26面
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・2008.2/22(金):夕刊フジ 3面
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2008/2/26

『ハダカの城』大阪公開始まりました!!!  上映レポート
2/23(土)、『ハダカの城』大阪公開始まりました。

初日2/23(土)、大阪も昼間は雪がちらつく寒い日にも関わらず、
“68名”の方にご来場いただきました。
舞台挨拶では、水谷社長・甲太郎さんが【西宮冷蔵】の現状を報告。
厳しい実状に会場から声援もありました。
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翌2/24(日)は、地元での公開ということで、
動員に少し期待はあったのですが、“28名”の来場。
実は伸び悩んでおります。
※「イブニングレイト」という枠が微妙なのかなぁ。。。
この日も、お二人に舞台挨拶していただきました。
飛び入り参加もあって、実は楽しい時間だったのでした。
そして、僕はその様子を撮影してます。
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まだまだこれからです。
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上映スケジュール
□2/23(土)−29(金)
 18:50〜20:45(イブニングレイト)
□3/1(土)−7(金)
 10:20〜12:10(モーニングショー)

入場は“当日券のみ”。
一般:1500円、大学・専門:1200円、中・高・シニア:1000円
詳しくは、上映館のサイトを参照ください。
・第七藝術劇場 http://www.nanagei.com/
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2008/2/23

'08.2/21訂正:【告知】『ハダカの城』大阪公開、詳細決定!  上映告知
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『ハダカの城』大阪劇場公開、詳細が決定しました。

□2/23(土)−29(金)
 18:50〜20:45(イブニングレイト)
□3/1(土)−7(金)
 10:20〜12:10(モーニングショー)


入場は“当日券のみ”です。
一般:1500円、大学・専門:1200円、中・高・シニア:1000円
詳しくは、上映館のサイト
・第七藝術劇場 http://www.nanagei.com/
も参照ください。

2/23(土),24(日)、3/1(土),2(日)は監督舞台挨拶があります。
初日(2/23)は、
水谷洋一社長、水谷甲太郎さん(長男)のゲストも予定しております。
是非、ご高覧ください。これからも応援宜しくです。(^^)/
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2008/2/21

朝日放送(ABC)『NEWSゆう』特番告知  メディア告知・掲載ログ
『ハダカの城』が、明日、2/22(金)夕方6時からの
朝日放送(ABC)の『NEWSゆう』で紹介されます。
・NEWSゆう http://webnews.asahi.co.jp/you/

※当初、2/21(木)とお知らせしていましたが、変更になりました。
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2008/2/16

テレビ取材を受けました。(^^;)  メディア告知・掲載ログ
来週の木曜、2/21の夕方6時、
朝日放送(ABC)の『NEWSゆう』で紹介されます。
・NEWSゆう http://webnews.asahi.co.jp/you/

『ハダカの城』を、昨年2月、一般試写のカタチで公開してから、
ようやく1年掛かりで、地元、
関西で劇場映画として見ていただくことになりました。
これまで色んな取材やインタビューを受けましたけど、テレビは緊張します。
自分はいつもカメラを向けているくせに、勝手ですね。(^^;)
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2008/2/16

journalist-net:映写室「ハダカの城」上映案内  上映告知
1月の『ハダカの城』マスコミ試写に来ていただいた、
犬塚芳美さんが紹介記事を書いてくださいました。
・journalist-net:映写室「ハダカの城〜西宮冷蔵・水谷洋一〜」上映案内
 http://journalist-net.com/08/02/15/070026.php

この作品は、僕自身が励まされています。
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2008/2/10

「月刊 紙の爆弾」2008.3月号  メディア告知・掲載ログ
少々過激な内容で有名な(^^;)
「月刊 紙の爆弾」2008.3月号(鹿砦社)で、
『ハダカの城』のことが紹介されています。
と言うか、僕が寄稿した文章が掲載されているのだけど。

「大阪・梅田 曾根崎陸橋」で、
水谷社長が露店をしていた時に売っていた本が、
鹿砦社刊行の『内部告発(今西憲之、著)』で、
鹿砦社も【西宮冷蔵、支援】の一員である。
『ハダカの城』大阪公開を機に寄稿を依頼された。
なんだか"自作を語る"みたいな内容で気恥ずかしい。
拙い文章であるが、読んでいただけたらと思う。

・鹿砦社のホームページ
 http://www.rokusaisha.com/0test/top02.html
・デジタル紙の爆弾 - デジタル紙の爆弾
 http://kamibaku.com/modules/weblog/
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2008/2/10

キネマ旬報2007年映画ランキング  2008年
現在発売中の「キネマ旬報・2月下旬号」で
"2007年映画ランキング"が発表されている。
『ハダカの城』が、なんと"邦画78位"に選ばれている。
どう捉えたら良いか戸惑うが、確かに誰かの記憶に残る作品として、
送り出せた証明と見れば有り難い。
"文化映画"のカテゴリーも別にあるが、
"日本映画"として紹介されたことも嬉しい。
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2008/2/10

『キーチVS』  2008年
現在、「ビックコミック・スペリオール(小学館、隔週刊)」で連載されている
『キーチVS(作:新井英樹)』をいうマンガをご存じだろうか。
"新井英樹"は、ずっと注目していた作家で、
前作『ザ・ワールド・イズ・マイン』は、現代に対して強烈な反符号を示した問題作だ。

昨年の東京公開。この2月の大阪公開。
『ハダカの城』がいま露出するのは、なんらかの"必然に召喚された"からだ。
それを僕は"運命"と軽々しくは抱えられずに居る。
そういう巡り合わせで言えば『キーチVS』も同じ筈だ。
ならば、この時代を手元で評してる場合じゃないんじゃないか?
なぁ、どうする?
"命の値段"を問うなら、この取引は成立しないな。

彼は自分の命をかけて、自分を救わねばならない。
併せて世界の命も。
さぁ、どうする?

2008年は、新井英樹の描く『キーチVS』の世界がフィクションか、
自分が対峙する現実の世界の方が出鱈目か、
・・・・・やらなきゃな。
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