大学落ちましたー
浪人決定ですね
とりあえず予備校で学生証発行されるのでもう1年間学生します
わーい 全然嬉しくない
泣いてないですよ これは心の汗です!
というお約束はさておき
落ちたので来年が勝負です
志望校は変えますけどね
この1年でデッサンや水彩画を学んでリベンジです(勉強ももちろんしますよ)
プラス思考が人生を楽しむコツらしいです
まぁこんな「日常」もありますよね
言葉は色よりも音よりも
伝えたいことを伝えられる
言葉は人を選ぶ
伝えたことが歪んで伝わることもある
言葉は脆い
それは1番伝えたいことが伝わらない
それは1番伝えたいことを隠してしまう
実は昨日記事の整理とかしましていくつか非公開にした記事もあります(主に見るに耐えない黒歴史)
で、整理してる途中で戯言をいくつかまとめたので続きでまとめてます
暇で死にそうなら暇つぶしにでも見てください
上から古い順です
死にそうです HPもMPもLPも残ってません.......
でも今日と明日を乗り切ればなんとか・・・・
ないと分かればますます欲しくなるのが人の性
あーどっかに落ちてないかなー(←無理)
のんびり ゆるゆる と
「哀」のイメージですかね
泣き顔です
難しいです
つぎは「恋」のパチェでも描きます
初恋や灯籠に寄する顔と顔
俳句に少ない恋の句です
まぁ、自分もあんまり詳しくないんで流してください
(あ、でもこの句にあわせて描こうとするとパチェに相方ならぬ愛方が必要ですね・・・ 誰にしたものか・・・)
死ぬ気で ほどほどに頑張ります
最近人と人との関わりを考えるようになりました
人は直接的でも間接的でも人と関わることによって変わります
いまの自分が居るのも人との関わりによってです
過去のIFを考えることは出来ますが
いくら違う出会いを思い描いても今の自分とその出会いは変わりませしね
常に人生は一方通行ですが、振り返ることはできます
数ある「縁」が自分をどう変えたか考えてみると
意外な人に感謝するかもしれませんしね
この駄文を読んでくださってる方もきっと「何か」が変わります
自分に出来るのはそれがよい変化であると願うことだけです
エントロピーって知ってますか?
もしエントロピーが増加しなければ人は不老不死になれるんですよ
蓬莱人です
ちなみにエントロピーは時間が経過すると必ず増えていくので
4次元・・・つまり時を操らなければ出来ないんです
だれか咲夜さん呼んで来て下さい
・・・どうしろと?寝るなと?
いや、世の中にはもっと頑張ってる人がいることは重々理解はしていますが凡人以下の自分にはきつ過ぎです
「憧れは幻想の中に」
留めてるわけにはいきません
たとえ夢でも 叶えてみせようと思います
どうせ1度きりの人生なら愉しまなきゃ損ですからね
アーロンさんです
こんなオッサンになりたいです
かっこいい
アンティークな和風と古の趣のある洋風
好きな世界観です
だから大きい寂れた神社とか
西洋かぶれの喫茶店とかが共存しているような世界が好きです
実際そんなことはないので幻想ですが
一昔前というか
未来より過去に惹かれるものがあります
なので宇宙にロマンとかは感じませんね
月はいつまでも御伽噺や昔話の月であればいいのです
月の魅力は永遠の幻想でいいのです
そこは地上から見上げるからこそある月の魔力だと思います
月がただの衛星として捉えられた現在ですらも物語の中で月は幻想的な位置づけにあります
なので自分にとっては
いま人類が衛星として認識している月は所詮はニセモノです
巫女やメイドも
現在のサブカルチャーの魅力(所謂“萌え”というやつですね)よりは
純潔の象徴であるかのような巫女
懐かしく使用人としてのメイド
それは巫女とメイドに勝手に自分がつけたイメージです
なので本当ではないです
でもその存在しない 手に入らないものに強く憧れ惹かれます
自分は生きていないのに懐かしさを感じる時代
つまり自分が見てるのは結局はサブカルチャーの魅力と同じようなものです
確かにそうなんですけど・・・
う〜ん
この感覚は説明し辛いのです
ま、そんな幻想に憧れる一方で
自分は物理を専攻してますので「世の理」というか法則を学んでるんですよね
極端に言えばそれは自分が思い描くファンタジーのような世界を否定する学問なんですが 一向に幻想の月は自分を魅了して止まないですし、魔法なんてあると信じれますね
いやはや、まさにルナティック
狂人ですね(笑)
『小さな檻の中で
自分だけの箱庭を作るために
縛られ、愛し、喰らい、貪り、笑い、泣き
生きて死ぬ
貴方はワタシタチ奴隷<メイド>と何が違うと言うの?』
『幾程の世界で人を虜にしたのは
金でも食餌でも閨事でもないわ
その答えは簡単 それは、“愛したモノ”の虜になったの
あるものは権力をあるものは人をあるものは死を
金も食餌も閨事も全部手段でしかないわ』
『笑える?
だったら笑った方がいい
笑えないなら笑えるようにすりゃいい
努力でも逃避でもしてな
ただ死ぬのはお勧めしないな
だってさ 勿体無いだろ?』
いや人とかかわったりすることで本当に変化していくものですね
人生にセーブもリセットもないとはよく言いますが
スタートボタンもないのでポーズ(考える時間)すらありません
その場で無限にある選択肢の中から1つを選んだが最後もうその道にしか行くことはできませんからね
過去のIFの世界にはどんなに望んでも行けませんからね
・・・いや、なんか嫌な事があったとかではなくなんとなく思っただけです
とりあえず、いずれ元気になります。 合成で
「神の社(やしろ)といわれる神社だけれど、
人が居ないだけでこんなにも寂れ朽ちるものなのね
信仰をなくし忘れられた神にとってまさにこれは墓標ね
もしかしたら私たちが気づかないだけで
1歩越えればそこには今は幻想となった神社があるのかしら?」
「人は速いものに憧れる
世界の夜明け前に
音をも凌ぐ疾さで 時すら越える早さで
星空の中、私は誰よりも早く飛ぶ
それでもまだ追いつけない
“流れ星”にはまだとどかない
だから、夢を乗せた流星に人は願うんだ
『もっと速く!何よりも速く!』 ってな」
「・・・どんな言葉でも貴方の運命は変えられないわ」
「どんなにがんばってもあなたはぬけだせないの」
「・・・それなら」「だからね」
「「遊びましょう」」
「・・・よく、寝てる
いまから恥ずかしいこと言うから
そのまま寝ててくれよ・・・・・
━━━━━━━━貴方が好きです。
だから、何にかえても貴方を・・・護ります。
だからね、 “最期”まで・・・一緒に居てもいいよね・・・
・・・今だけは、 夢を見させて・・・ね」
自分は不老不死になったことがないのでその苦しみは理解できません
不老不死の愉しみもまた理解できません
でも
もし心も死なないなら そして、老いないなら
狂うことも許されない
なら愉しむしかない なにしろ永遠の「モノ」なんですからね
死なないなら者ではない 壊れないなら物ではない
でも、彼女は人間だ
愛し愛される その素晴らしき幸福を永遠に続ける
そして別れる その恐ろしき孤独を永遠に背負う
というか過去の自分の絵より上手くなってる(はずです)のに今の自分は常に満足しないです
一昔前なら「パソコンで絵を描く」のが最終目標でしたが
今はさらに欲を出してもっと上手くなりたいと思ってます
多分 今の自分にとって満足できる構図 色塗りができるようになったとしても
その時の自分は全く満足せずにさらに上手くなりたいと思っていることでしょうね
そう考えると楽しいですね
常に自分より上を目指す
この気持ちがある限りどんな事でも上達するような気がします
今の自分は将来において満足できる絵を描くのではなく今の自分が満足できる絵を描くように努力するんですね
そうすれば常に先を見ることが出来ますし
いや、今でも描いた絵に満足することはありますが
満足の意味をもっと広く捉えた場合上のような表現になったんですが・・・
うん、どうでもいいですね(笑)
あれです考えるのは向いてません
とりあえず
楽しいから描く せっかくだから上手くなりたい←結論
です
「最高の嘘はね
『真実』なんだよ
嘘だと思った?
本当だよ。」
本当が嘘なら真実はどこにあるんでしょうか?
まぁ4月1日
エイプリルフール
万愚節ですね
だからどうというわけではありませんが
続きです
「もっとも信用出来ないのは正直な人だよ
私にはあんな恐ろしい嘘はつけない
もっとも信用しちゃいけないのは嘘吐きな人だよ
だからね貴方は誰も信用しちゃいけないの
自分自身でさえ
でも貴方はきっとそれを『嘘』だって言って否定するんだよね
別にいいの だって
━━━━嘘をつかない人なんていないでしょう?」
いや、
もちろん台詞は嘘ですよ
自分が考えた虚言です 多分(笑)
まぁ嘘なんていちいち気にしてもやっていけません
自分は嘘吐きですけど
騙されますしね
「
なにもかも欲しいなら
なにもかも捨てなきゃ。
もし捨てたくない
でも、全てが欲しいなら
私を貴方のものにしてよ
私は全てを持ってるから。」
比那名居 天子(ひななゐ てんし)
天人です
天人は天界に住む人間
俗世間に別れを告げ、輪廻転生の輪からも外れ、永遠に天界に住む。
毎日、音楽を聴き、釣りをしたり、碁をしたりと仕事もせずにのんびりと暮らし、常に最上級の食事をとることができる。
まぁ、所謂極楽の世界ですね
そこに行くためにはまずは全ての欲を捨てなければならないとか
だったら天人を手に入れたほうがいいじゃないか的なひどく堕落した考えで
描いたのがこの天子です
いいですねー極楽
まぁ自分は全ての欲を捨てるなんて出来ませんから
行けないんでしょうけど
欲がなけりゃ生きていけないですし
あ、天人になるときはもう生きてないのか・・・
「相槌をうつってことはね
責任を負うということなんだよ」
「私は貴方を救えるけど
誰が私を救ってくれるの?」
人はそれぞれ幻想郷を心内にに秘めている気がします
幻想郷という呼び名自体正しくないのかもしれませんが
理想郷と言いますか
望む世界 ロマン 夢 妄想 箱庭 どんな言葉で表すかも人それぞれだと思います
「幸せになる権利はみんなにある
私も もちろん貴方も
幸せにする権利は誰にもない
私にも 貴方にも
私は貴方が幸せだと不幸なの
だから私のために不幸になってと言われたら叶えてくれる?」
「今この瞬間だけが全て
だからこんなにも愛おしく狂おしい時は
止めてなんておけないわ」
九十九神とチルノ(H)を足したら煩悩の数になりました
題名がなんか寂しいですね
まぁ黒猫“も”なのか黒猫“だけが”なのかは分からない感じの題名ですね
それでもここは在り続けますから
いずれ黒猫は戻って来るでしょう
ここが黒猫の立ち寄る喫茶店であるために
ここで言う「黒猫」は『絵』なのか『人』なのか
いったいどっちなんでしょうね?
そしてもし『人』なら自分なのか他の方なのか・・・
魔女の哲学に人の意思は届かない
その目に映る世界に私の魔法は存在しない
夢を見ているのは私か貴方かそれとも蝶か
この闇には何がある?
その箱には何がある?
手を伸ばせば届くかな?
欲しいものがあるのかな?
怖い?愉しい?哀しい?嬉しい?
鬼灯の灯りじゃ照らせない
真実は闇の中♪
人形は名前を持たない。
人形は故郷を持たない。
人形は感情を持たない。
でも私には名前がある。居場所がある。心がある。
だから、愛してあげる。その代わり愛して頂戴。
貴方が人形じゃないと証明してみせて。
やりたいことは多すぎる
やりたくないことも多すぎる
人生1度じゃ少なすぎる
やらなきゃいけないことはないわけだが
やりたいことならやらないわけにはいかない
人生2度じゃ多すぎる
ここでの出会い 作り上げてきたもの
やりたいもの やりたくないもの
今生限りの世界なら 今やらなくていつ叶う
だからゆっくり生きてます
のんびり過ごしてます
ゆるゆると暮らしてます
「最果ての地はまだ見えない」
フラグたってませんよね?
別に受験終わったら結婚する相手とかいないし
身内の話とかしてないし
過去のはなs・・・・・アレ?記事の最初で去年の話してる?
・・・・・・・・・・・・気のせいです
大丈夫です(何がだ)
「 嗚呼、残酷だ。感傷だ。無駄だ。狂気だ。
時計の針は止まらない。
林檎が熟れる。
嗚呼、恐ろしい。いとおしい。狂おしい。待ち遠しい。
時計の針は進む。
林檎が腐る。
嗚呼、壊れる。崩れる。割れる。砕ける。
時計は廻る巡る辿り着く。
林檎が融ける。
嗚呼、助けて。助けて。助けて。助けて。
時計は刻む。
林檎が消える。
嗚呼、慈しむ。哀しむ。欲しむ。嗜む。
時計は止まる。永遠に、永劫に、永久に、一瞬で。
林檎がそこに在る。
嗚呼、ここが終焉か。 それではおやすみなさい。」
別れの挨拶にさよならはいらない
必要な言葉はいつも通り
また会おう
またみんなで楽しく騒ごう
いつも通りの会話
いつも通りの別れ
次に会える日は明日じゃないかもしれない
次に会える日は今月じゃないかもしれない
次に会える日は今年じゃないかもしれない
それでも次に会う日はまたみんなで
飽きるほど蕩けるほど痛くなるほど甘いもの
お疲れ様でした
さて、やや重要?なお知らせ
浪人決定したのでPCを使う頻度が減ることは確実です
なので音沙汰がなくなっても特に気にしないでくださいね
え?誰も気にしてない? すみません
まぁ今回はこれでおわります
次はブログのタイトル集をやるつもりです
では、また

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