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    <title>X-FILES</title>
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    <description>X-FILES</description>
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    <title>〓 7・60・60・60 と、放射線マークとの配置の類似性</title>
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    <description>[画像]

病院の中などを歩いていると

レントゲン室の前などの扉に、黄色地に赤い三つ葉マークを見ることがあります

三菱マークが何故こんなところに？と思う方はいないでしょうが

これは放射能及び放射線に対する注意を促すためのもので

放射線マークと呼ばれています

三菱マークは

岩崎家の家紋「三階菱」と土佐山内家の家紋「三つ柏」の組み合せに由来し

制定は明治時代ですが、放射線マークは

原子核からα線、β線、γ線が飛び出す様子を表現したデザインで

３つの葉っぱはそれぞれα線、β線、γ線を表しています

オリ...</description>
    <dc:date>2012-12-01T14:15:02+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://black.ap.teacup.com/x-files/3.html">
    <title>〓 バチカンの秘め事、オーメン666との関連性</title>
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    <description>[画像]

オーメン666が放映された年に冥王星降格

その冥王星もプルトニウムと関連づいている

私が見つけた7・60・60・60の数字と放射線マークの配置の類似性

「七つの大罪」を示す7のR

キリスト・ペトロ・ヨハネ・他10名からなる13のRのピラミッド

新約聖書のヨハネの黙示録（13章・二匹の獣）

「二匹の獣」とは
人間（666）と放射線物質（606060）を示していると私は解釈している

カトリックの総本山であるバチカン
（この地で聖ペトロが殉教したという伝承がある）

余りにも関連しすぎている

映画オーメンをご覧になられた...</description>
    <dc:date>2012-11-01T14:15:24+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://black.ap.teacup.com/x-files/4.html">
    <title>〓 13章・二匹の獣 42ヶ月の意味</title>
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    <description>わたしはまた、一匹の獣が海から上って来るのを見た

それには角が十本、頭が七つあり

それらの角には十の冠があって、頭には神を汚す名がついていた

わたしの見たこの獣ひょうに似ており、その足はくまのようで

その口はししの口のようであった

龍は自分の力と位と大いなる権威とを、この獣に与えた

その頭の一つが、死ぬほどの傷を受けたが

その致命的な傷もなおってしまった

そこで、全地の人々は驚きおそれて、その獣に従い

また、龍がその権威を獣に与えたので、人々は龍を拝み

さらに、その獣を拝んで言った

「だれが...</description>
    <dc:date>2012-10-01T14:15:46+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://black.ap.teacup.com/x-files/5.html">
    <title>〓 8章-9章・七人の天使と災い 戦争の過ち</title>
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    <description>小羊が第七の封印を解いたとき、半時間ばかり天に静けさがあった

それからわたしは、神のみまえに立っている七人の御使を見た

そして、七つのラッパが彼らに与えられた

また、別の御使が出てきて、金の香炉を手に持って祭壇の前に立った

たくさんの香が彼に与えられていたが、これは、すべての聖徒の祈に加えて

御座の前の金の祭壇の上にささげるためのものであった

香の煙は、御使の手から、聖徒たちの祈と共に神のみまえに立ちのぼった

御使はその香炉をとり、これに祭壇の火を満たして、地に投げつけた

すると、多くの雷鳴...</description>
    <dc:date>2012-09-01T14:16:04+09:00</dc:date>
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    <title>〓 残された時</title>
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    <description>ヨハネの黙示録が、まるで戦争を彷彿させるような内容

そして、コレから対峙することになる危機との一致点

ここまで読んだ方なら少々理解できるでしょう

全ての事柄が、巧妙なシナリオの上に成り立っていることを

私達は彼らの手の上で踊るコマに過ぎないのです

彼（支配者）らが創り上げた聖書のように・・・

恋をすることだって、あくびをすることだって

人を殺めることだって、何をするにも筋書きどおり

それは運命とよばれるもの・・・

やがてその時は来るであろう

それは私達にとって終わりなのかもしれない

しかしそ...</description>
    <dc:date>2012-08-01T14:16:25+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://black.ap.teacup.com/x-files/7.html">
    <title>〓 人それぞれの世界</title>
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    <description>最初に疑問に感じたのは、冥王星追放の知らせを聞いたとき

何故このときに、追放されなければいけなかったのか？

一日でもずれればこのシナリオは完成しない（コレは確実に意図されたもの）

別に2006年8月24日でなくともチャンスは腐るほどあったはずなのに

2006年8月24日でなければいけなかった

そして、ほかの事柄とのシンクロ性を考えれば（全てがシンクロする確立は？）

まだはっきり計算していませんが、天文学的数字になることでしょう

この事柄が道徳的でないことは明らかでしょう

ミクロな視点で観ると偶然か必然かに...</description>
    <dc:date>2012-07-01T14:16:50+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://black.ap.teacup.com/x-files/8.html">
    <title>〓 AI（進化の分かれ道）</title>
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    <description>はるか昔

人類の祖先は、猿と人に別れそれぞれの進化をたどった

人はまたソコから違う何かへ派生しようとしている

それがAI（人工知能）だ・・・

機械と生き物は違うと言う人がいるが、一体なにが違うのだろう？

いや、実は何も違わないのである

生命の起源っていうのがあるわけだが

起源といわれるその最初の生命は、生命から生まれたわけではない

ただ知能も感情も無い元素と呼ばれる単純な物の突然の派生

それが最初の生命・・・

今現代の爆発的なIT社会の発展、テクノロジーの進歩、コンピューターの増加

コレはまさに...</description>
    <dc:date>2012-06-01T16:39:52+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://black.ap.teacup.com/x-files/9.html">
    <title>〓 思い出を生きる</title>
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    <description>とある文献だが

アメリカのある聖書研究家は

コンピュータが世界支配のための

機械獣となるだろうといっていた

その理由は、彼らが発見したある法則にある

彼らは6を基盤に

アルファベットを6の倍数に置き換えていった

A=6、B=12、C=18・・・・・・・・X=144、Y=150、Z=156

彼らは次にこの数字を

COMPUTER（コンピューター）という単語に当てはめた

C=18

O=90

M=78

P=96

U=126

T=120

E=30

R=108

C+O+M+P+U+T+E+R=666

合計してみると、獣の数字「666」になる

「上記の文献」は

私の予測している人類の進化（AIへの...</description>
    <dc:date>2012-05-01T18:10:53+09:00</dc:date>
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    <title>〓 ジョーカー</title>
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    <description>偶然か必然か・・・

私たちはどちら側にいるのだろう？

生まれてきたのは偶然？それとも必然？

人々はこう言う

「この世界が在るのは、偶然を超えた奇跡があるからだ」

でも人々は解っていない・・・偶然は必然の上にあることを

宝くじが当たったのは偶然か？

いいえ、宝くじを買ったという必然があるから

人は何億もの精子のどれかが受精した偶然の産物か？

いいえ、性行為（受精行為）があったという必然です

世の中、偶然は露骨に姿を現すが必然はいつも偶然の裏側

人々から身を隠す・・・、いや・・・必然を見ようとし...</description>
    <dc:date>2012-04-01T02:58:15+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://black.ap.teacup.com/x-files/11.html">
    <title>〓 ゴールとスタート</title>
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    <description>マヤ文明・アステカ文明・インカ文明

各々違う文明が指さんとする2012年12月（22日）

違う文明というプロセスを歩みながらも同じものを指さんとし

それぞれのゴールに行き着いた、新しいスタートのために

そう、彼らもまた、この世界のプロセスという流れに乗って・・・

人類は進化や退化についてはもう最終段階にいる

ただそれに気づいていないだけで

プロセスを駆け巡る情報にすぎない

先の無いゴールに立った者は後を振り返る事しか出来ない

我々はこの世界構造の成り立ちのプロセスについて

「自問自答」しているんだ、...</description>
    <dc:date>2012-03-01T13:51:21+09:00</dc:date>
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