ヨハネの黙示録が、まるで戦争を彷彿させるような内容
そして、コレから対峙することになる危機との一致点
ここまで読んだ方なら少々理解できるでしょう
全ての事柄が、巧妙なシナリオの上に成り立っていることを
私達は彼らの手の上で踊るコマに過ぎないのです
彼(支配者)らが創り上げた聖書のように・・・
恋をすることだって、あくびをすることだって
人を殺めることだって、何をするにも筋書きどおり
それは運命とよばれるもの・・・
やがてその時は来るであろう
それは私達にとって終わりなのかもしれない
しかしその時、彼らは心の中で囁くだろう
「わたしはアルパであり、オメガである」と
主はいつでも私達の心と共にある
そう、我々こそが神なのかもしれない
ただそれに気づかぬだけで・・・

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