人類は冥王星を追放した
それは人類にとって
何を意味するのであろうか?
冥王星はパーシヴァル・ローウェルによって存在が予想され
1930年2月18日に
クライド・トンボーによって発見(追加)された
そして2006年8月24日に
太陽系惑星の座を降格(追放)されると決せれば
人類にとって、七つの大罪の混沌が訪れるであろう
冥王星追加=1930年2月18日=19300218
冥王星追放=2006年8月24日=20060824
20060824−19300218=7606060
冥王星追放日−冥王星追加日= 7・60・60・60
「冥王星の追放」
それは裏の権力者達の陰謀か?
「7・60・60・60」
その数字は一体何を意味しているのだろうか?
「冥王星追放の意味が示すもの」
プルトニウムはアメリカの化学者シーボーグによって発見された
原子番号92のウラン、93のネプツニウムがそれぞれ
太陽系の惑星の天王星、海王星にちなんで命名されていたため
これに倣って、当時海王星の次の惑星と考えられていた
「冥王星(Pluto)」から命名された
「冥王星(Pluto)追放=プルトニウム追放=核弾頭発射」
「冥王星追放日−冥王星追加日=7・60・60・60」
これは裏の権力者達が、戦争を起す時の口実にする為に用意した
「シナリオ(預言)」である
冥王星が発見された日も、冥王星が追放された日も
冥王星がプルトニウムと関連づいているのも
全ては支配者(創世者)によって
遥か昔に描かれた「シナリオ」だからなのではないのか?
「7の意味するもの」
冥王星から数えて七つ目の星
(冥王星も含む)=地球
七つの実質的核兵器保有国
「米国・ロシア・英国・フランス・中国・インド・パキスタン」
「七つの大罪」
キリスト教に於いて人間を罪に導く可能性があるとされている
(欲望や感情)のことである
番号7のタロットの大アルカナでは戦車
(その意味:援軍・摂理・勝利・復讐)=戦争を暗示
(7×60)×3=1260日
(1ヶ月を30日とし)1260÷30=42(42ヶ月)
立方体の体積 7 × 7 × 7 = 343
(343発)
最初の7つの素数の2乗和は666
(2・3・5・7・11・13・17=犠牲者の数 23億5711万1317人)
「スリーシックス(666)の意味するもの」
聖書における獣の数字
獣の数字(けもののすうじ)は
新約聖書のヨハネの黙示録に記述されている
以下に引用すると
「ここに知恵が必要である 思慮のある者は 獣の数字を解くがよい」
「その数字とは 人間をさすものである そして その数字は666である」
これは人間の中に眠る獣(動物の本能)のことを示していると思われる
人であることの理性を忘れ
欲望という名の本能を開放する
「トリプルゼロ(000)の意味するもの」
0とは無を意味することがある
理性の無 秩序の無 肉体の無
それは滅亡の暗示なのか?
冥王星から数えて七つ目の星で
七つの国の冥王(プルトニウム)が
七つの大罪により火を噴き
戦争という混沌の渦に呑まれる
その混沌は42ヶ月間にわたり
延べ343の鉄槌が、七つの国の冥王によって振り下ろされ
23億5711万1317の魂が混沌によって救われるであろう
そう、「第三次世界大戦の幕開けである」