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〜珈琲男と愉快な三十路たち〜

ウィーン留学中の哲学徒、珈琲男が日々の生活を綴ったブログです。

 

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投稿者:珈琲男
>H.F.さん
聖母マリアの肉体は死んだのでもそのまま天に召されたのでもなく眠った状態にある、というのが正教会の解釈であるようです。
寝室というか、その眠りを記念するための聖堂ということなんでしょう。
投稿者:H.F.
 生神女という人の寝室という解釈でよろしいのでしょうか。
投稿者:珈琲男
>citron*さん
カトリックや改革派もありましたが、正教会がやはり目立ちました、ルーマニア。
トーテムポールは良く分からないです。上に立ってるタキシード仮面も、何者やら。
ただその下は泉になっていて、脇に皆さん座ってくつろいでいました。
正教会ネームはおどろおどろしい迫力です。水木・ウメズのラインでしょうか。
投稿者:citron*
わあ♪正教会だぁ!!ルーマニアも正教会なんですね。
建物だけでテンション上がります(^^)
教会前のトーテムポールのような銅像にお箸みたい
なのがささってるのが謎・・トーチ?でしょうか。
今、ちょうど正教会の事考えてたので嬉しいです。
正教会って儒者や漢学者が翻訳したので名前とか
インパクトありますよね☆生神女って水木しげるっぽい。。
投稿者:珈琲男
>hatsuminaさん
ルーマニア人は気立てが良いですよ。例外もあると思いますが…
そうそう、イタリア語と同じロマンス語派言語ですね。「こんばんは」がブーナ・セァラと、イタリア語そっくりでした。
投稿者:hatsumina
最初は言葉よりもフォントの大きさにびっくらしました。
「生神女」が聖母マリアのことと珈琲男さんが書かれてなかったら、あやしい宗教かと思ってしまいそうです(ルーマニア正教と書いてあるやんか、と自分でつっこんでおく)。
ルーマニアはまだ行ったことがないのですが、グラーツからフィレンツェに行く夜行の中でルーマニアの母息子と同室になり仲良くなり住所ももらって「遊びにおいで」と言ってもらったのです。
ルーマニア語ってイタリア語に似ているそうですね。ルーツが同じなのかしら。
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