2011/6/14
3時前に
寄ったATMで入金しようとすると
いきなりインターホンが鳴り
「今操作されたお客さんですか?」
「いえ違いますよ今入ったとこです」
「そこに誰か居ますか?」
「いえ誰も居ませんよ」
「ん〜」・・・う・う疑ってるぅ
「そうですか、すいませんがしばらくお待ちください」と5分くらいだったかな
そんなんしてたら後ろに3人並んでるし
説明しなきゃ「今故障してるんです」って
どうしても、そりゃお前何してるんだと思うでしょ
それも故障の原因は
僕じゃないんですよ〜って
そ〜ゆう態度とらないと陰でブツブツ言われそうで(~_~;)
やれやれ
そして車に戻ってエンジンをかけると
今度はカタカタすごい音が
え?なに?何処から?エアコン止めてもテレビ消してもカタカタが消えない
エンジン止めてACCにすれば鳴る
左のサイドミラーからじゃん
操作はできるけど音がすごい
とにかく車屋さんに行こう
信号待ちしてると隣の車の人が変な顔するし
ず〜とカタカタと音がする
頭がおかしくなりそうなのを我慢して
車屋さんに見てもらうと、ギアが壊れてるから直らないよって一言
じゃ配線を切ろうと・・・
これがネジがガチガチで開かない
も〜しゃぁないドアをバラそう、内張り剥がして・・・・
ん〜どれ切ろうか、僕は青、車屋さんは何色?、てな話しながら
テスターで当たろう・・・正解だった
茶色に電気が来てる。
茶色を切ったら音が止んだ(笑)・・当然だけど
ま、昔はこんなミラーのリモコン機能なんてのは無かったんだし
いらね〜や、諦めてると
ところが、操作は全開閉が出来ないだけ
あとは操作できるじゃありませんか
ラッキー・・・
あの修理代?・・・いいよいいよ何も修理してないから
いや手間賃てのがかかってるでしょ?いいよいいよ今度車買って・・・あ!ハイ
じゃお言葉に甘えてスイマセン(^^ゞ
すっかり営業意欲も消え家路にツキマシタ・・・
2011/4/2
水はけが悪くなった田んぼ
美味しいお米を作るには水はけを良くしなければならない。
排水工事は何年か前にやってはあるが近年抜けが悪くなった
それで思い切って重機を借りて掘ろうと、重い腰をあげた。
しかし、今回は排水工事とまで出来ないので、とりあえず
掘って荒い土を入れて竹を敷いてと簡単な工法で乾きを良くしようと計画
ところが
掘ったはいいけど、2トンダンプくらいじゃ、いくら土を運んでも足りない
広範囲に掘りすぎた
はっきり言って失敗。
営業にも行かないと特に最近売り上げが足りないちゅうのに、
乗りかかった船だから、最後までやるしかないけど
米価格は下がる一方だし
一人でやるってホント心が折れる。

2011/3/26
メモ・・・雪が舞ったこと
見舞いに行ったこと
帰りに蕎麦食ったこと
こたつで昼寝てしまって「う!寒む」と目が覚めたこと
これでいいのか悩んでしまったこと
まほうのことばで・・・ぽぽぽ〜んの歌を聞くと吐き気がすること
2011/3/21
日曜に撮影がありその準備をしているとき
大きくて綺麗な月だなぁと
ビデオカメラで撮りました。
すると
地球に招待されてたウサギちゃんが慌てて帰ってるのが見えました。
その後、地球に最も近づいたスーパームーンだと知りました(^^ゞ
2011/3/15
大地震のニュースで仕事がなかなか手に付かない折
近所のお世話になってた住職が亡くなりました
まだ60です
個人的にも仲良くしていただいてました
食道がんです
恐いですね
昨年お会いしたとき、かなり痩せてるなぁ
早く元気にならないかなぁ
そう思ってました残念です
吹っ切るしかありません
生きていくためには
2011/3/13
東日本巨大地震
仙台市若林区沖野に親戚があります
昨日早朝に無事との連絡があり、個人的ではありますが一安心しましたが
若林区は津波で壊滅的な被害を受けた場所ですぐ沖野から近くの荒波地区では
2〜300人の遺体があるとのニュース、しかも現場に行けないそうで
とても心配されます。
阪神大震災のとき取材に行きました、そのときの教訓というか
経験したことを思い出しながら書くと
水や電気もないところでトイレもありません
それはニュースなどで皆がしるところです
私が行ったときはある程度冷たい飲み物は十分ありました
温かい飲み物やうどんのような食べ物がほしいところですが
それも無理なら、カステラとかチョコレート、パンなどがあればと感じました
カセットコンロに鍋や水があれば、カップ麺も食べれます。
それと寝袋が大変重宝します。
軍手やタオル・・・
ただ皆が気が付かない物として
被災地の沢山の方たちに言われたことですが
お酒はないのかと尋ねられました(日本酒やウイスキー)
最初はこんなときでも呑みたいのかふざけるなと思いましたが
とにかく寒いので多少のお酒も必要なのだと強く感じました。
それと被災地はまるで地獄の黙示録のような場面を思わせてくれました
ヘリコプターの音、サイレンの音がとてもうるく救助を叫ぶ声も全く聞こえません
ヘリは報道もあるかも知れませんが、救助用ヘリもあるので
いちがいにはいえませんが、報道も必要不可欠です
報道は救助の妨げにならぬよう配慮していただきたいものです
それでも今回はかなり離れて飛ん出るようです
被災地の中を走る消防車はサイレンは不要だと思います
決まりだからではなく、鳴りっぱなしにしないで状況判断していただきたい
災害があるたびに携帯電話などの通信が使えなくなる
伝言ダイヤルも各社独自でもうける、相手が何処の会社の携帯か分かるならいいが
不明でも方式が違っても災害時は垣根を越えて共通にしてほしい
孤立してる時、誰かと連絡が取れれば心強いもの
このような災害時でも通話できるよう構築されたい
また思い出したらUPしたいと思います
一人でも多くの救出を願い、お見舞いもうしあげます。
2011/3/12
こんなことを書くのもアホくさいのですが
類は友を呼ぶそうで
どうやら
その類になったようで
どこまで類なのか
また友も同類なのでしょうか
私にも様々な友がいます
几帳面なのからいい加減なのまで様々です
ただ自分に対しては誰も同じように接してくれるわけで
普通に付き合いもします
私は決して几帳面でもないし誠実でもないです
一人一人、人格が違うのです、同じじゃないのです。
中には私と全く違う考え方をした古い友人もいます。
ただ「類は友を呼ぶ」という言葉に当てはめて同じと判断するのは
私の友人全てがいい加減な人間と言われてるのと同じなのです。
そしてお前もいい加減な人間だと言われたということです
あまりに悲しいことです
そう思うなら思ってもらって結構ですが
それでもなんとか耐えて生きて行くしかありません
1 2 3 4 5 | 《前のページ |
次のページ》