この時期に「しんねん」なんて題名を書くと、「新年」と読まれそうですが、今日の題名は
「信念」です。
てか、しょうもない平仮名の題名をやめれば良いって話ですが、これも一つの
信念ですので、どうかご了承を・・・
さてさて・・・
ずっと、前衛のオールラウンダーな仕事が出来る戦士を愛し、『パーティ内のデキル裏方でありたい!』という信念を抱いていた俺ですが、どうも
ただの脳筋だったようです。
いつだったか、WS用の着替え装備が必要なんて事を知ってから、とにかく両手斧の主力WS
レイジングラッシュの威力底上げにこだわるようになり、毎週水曜日に行ってる護衛クエが、良いテスト場所になっておりました。
『今日は最高○○ダメージが出た!』
『今回は○○ダメージしか出なかったなぁ〜』
なんて、一喜一憂してたのですが、俺の中での上限が見えてきましてね・・・
もうこれは、戦士じゃ無理なんじゃなかろうかと・・・(/ω\)
それで、シーフやったり、竜騎士やったりと、色々やってみたのですが、戦士の装備が流用しやすい暗黒騎士に行き着き、俺なりに頑張ったんですよ。
ところが、以前のエントリにも書きましたが、シフさんに負ける、侍さんに負ける、狩人さんに負けると、惨敗続きでレベル62で挫折 (;´∀`)
しばらく、後衛版脳筋と名高い黒魔道士を上げたりもしたんですが、フルAFを目の前にしながら、音楽の方向性の違いに気付き57で挫折 (;´∀`)
そうこうしている内に、ゴブキングの称号を取り戻して、戦士ラブ復活か!?と見せかけて、リズム天国にハマるという逸脱ぶりを発揮・・・ (;´Д`)
そんな寄り道をしながらも、サポの充実をはかるため、踊り子を37にまで上げ、次はレベル31で止まっていた狩人を37にしよ〜
ってとこで、スイッチが入りました。
やべぇ、狩人面白れぇ・・・
この遠くからチクチクやる卑怯な感じが、俺にはピッタリなのか!?
そうだよ・・・
暗黒上げの時に思い知らされた、あの狩人の強さ・・・
装備で追いつけないのなら、俺が狩人になればいいんだ! (゚∀゚)
世はレベルシンク全盛時代・・・
希望を出せば、すぐに拾って下さる方が居て、どんどんレベルが上がりました。
そして、ついに・・・
ついにレベル55!
サイドワインダーの解禁です!
侍さんのなんか! 572のダメージ!
竜騎士さんのペンタスラスト! 638のダメージ!
狩人のサイドワインダー! 844のダメージ!
ウヘ・・・
ウエヘヘヘ・・・
圧倒的じゃないか、我が軍は!
いや、軍じゃないけども、サイドワインダーのダメージは、俺を完全に脳筋へと覚醒させました・・・(;´∀`)
パーティ会話でも飛び交う称賛の嵐!
「サイドすげぇ〜w」
「狩人さんつよ〜」
「やっぱり狩人は強いねw」
待て待て・・・
凄いのは、狩人じゃなくて・・・
俺だろ? (゚Д゚)
すいません、今のは失言でした管理人さん削除をお願いします・・・_|⌒|○
まぁ、こんなエゴエゴ感たっぷりでレベル上げをやっておりましたが、同じパーティにもう一人狩人さんが居た時は、与ダメが常に負けてましたけどね ( TДT)
そんなこんなで、狩人がカンストし、護衛クエにも狩人で出動させていただくようになったんですが、戦士では出せなかったダメージに酔いしれ、テレビ画面の前で毎回よだれをたらしております。
それもまた、そろそろ限界ですけどね (;´∀`)
ふと、【ヴァナで出せる最高ダメージはいくつなのか】 ってのを知りたくなりましたねw
自分では絶対に無理だから、そういうのを検証した動画でも見てみたいと言いますかw
歴代FFでは、9999のダメージなんて、とんでもない数字が出てましたが、FF11では無理なんですかね?w
このジョブに、あのサポ、超絶廃装備に、あんな魔法やこんな歌をかけてもらい、あの薬品を飲んで放つ、あのWSをこの敵に撃つと!!!!! みたいなw
と、話が逸れましたが、狩人でのレベル上げは本当に楽しかったですw
やれるものなら、また1から いやレベル55からレベル上げをやりたいですね (*´∀`)
って、今はレベルシンクがあるじゃないですか!
パーティにアタッカー不足の時は、どうぞお声をおかけ下さい!
危ない狩人がお伺いいたします・・・( ̄ー ̄)
俺にヨダレを垂らさせろ!
どんなアピールだ・・・_|⌒|○