2011/4/17 | 投稿者: 主

二塁にランナーがいて、レフト前ヒット。今の阪神はほぼ1点を諦める場面ですが、レフトにいたのは浅井選手でした。
見事にホームで刺し、ナゴヤドームの引き分けに貢献しました。

控え選手として派手な活躍は難しいところですが、シーズン開始早々にまずはひと働きしました。
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2011/4/9 | 投稿者: 主

浅井選手の同期生といえば平野選手が有名ですが、桐蔭学園では楽天の川岸投手も同期生でした。浅井がエースで川岸が二番手投手でした。

法政時代の同期生にプロ野球選手はいませんが、1年上には西武・佐藤、阿部、広島・廣瀬、横浜・北川と4人もいます。

ちなみに西武・佐藤は桐蔭学園-法政と同じルートの先輩です。
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2011/3/23 | 投稿者: 主

浅井選手は目立ちませんが、オープン戦の打率.357で終了しました。
この打率でもスタメンに入ることはほとんどないでしょうが、貴重な控え選手であることは間違いありません。
思い切りのいい打撃、勘のいい守備、そこそこの俊足と三拍子揃った阪神には少ないタイプですから、本当ならスタメンでもいいんですけどね。
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2011/3/15 | 投稿者: 主

浅井選手はあまり目立ってはいませんが、ここまで打撃も守備も好調です。
金本選手の状況によっては、レフトかセンターで林選手と併用ということになりそうです。

守備位置は微妙です。
マートン選手をライトで固定するという方針がありますので、残るポジションはレフトかセンターですが、俊介選手は外野ならどこでもできますから浅井選手と林選手の守備力次第でポジションが決まることになりそうです。
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2011/3/6 | 投稿者: 主

阪神タイガースのオープン戦はあまり点の入らない試合が続いています。
シーズンに入ってもこのまま点の少ない試合が多くなるとすれば、レギュラーメンバーを選ぶ際には守備を優先せざるを得ないかも知れません。

外野はマートン選手がライトで確定ですので、レフト・センターの争いですが、今のところセンターは俊介選手がリードし、レフトは打撃好調の林選手が有望な状況です。
ただ林選手は守備に不安がありますので、守備優先となれば他の選手にもチャンスが広がります。

浅井選手にも当然チャンスがあるのですが、守備力だと柴田選手の方が上かも知れません。また、捕手もできるという利点については狩野選手の方が上ですので、なかなかこれなら一番というのがないのがつらいところです。

控え選手としてなら関本選手と並んで優秀な選手なので、レギュラー選手に何かあればすぐに埋めてくれる存在なのですが、それに甘んじずにレギュラー奪取を目指して欲しいところです。
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