【前回までのあらすじ】
師匠の池田さんに「お前定額給付金なにに使ったの?」って聞かれて
アマゾンでまた女子高生モノ大量に注文したなんて死んでも言えないんじゃぁ
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今日は赤ニキビ治療後、コミックバ○チで活躍中の漫画家・
橋本エイジ先生の所に1日、ヘルプアシスタントをさせてもらいました!
チャリで30分で行ける距離なのに、確実にバテると厄介なので電車で遠回りして1時間もかけて行きました!
事前にメールで主に仕上げ作業を手伝ってもらうといわれたので、
「仕上げ作業でもシコり作業でも何でもやります」と
文字の変換ミスでお返事したらメールが返ってこなくなりました・・・・。
それでも関係なく駅まで行って、
ひたすら待ってました。
放置プレイ超好き
すると30分くらい待って、橋本先生自らがやってきてくれて
携帯がぶっ壊れてただけだったらしいです。ひとまず安心^^
橋本先生と池田先生とメインアシを含めるとこれでアシスタント3件かけもちになっちゃいました!と伝えたら、橋本先生はしんらつな表情で答えました。
「う〜ん、君・・・、もって1年だねぇ。
死ぬよ?」
「ありがとうございます!死なせてください!」
キョウスケさんは、最近ジモッティーに会う度に痩せたと言われます。
って言っても会ってくれるのは一人・二人ぐらいです!


鳥皮ファイナルアタック

橋本先生は超ゲーマーです。
ゲームの話をひたすらしてました。
「mixiの日記見たけど、君、
FF11以外に好きなゲームとか無いの?」
橋本先生は原稿をアシに任せたっきり一人漫画を読みながら問いました。僕はそれに答えました。
「う〜ん・・・・。
11以外に考えた事ないですね〜・・・。」
「お前、どんだけ厨なんだよwww」
と先生に褒められてしまいました^^
高校時代の全てをドブに捨てるぐらい頑張った甲斐がありました!
そして返り際にまたお褒めの言葉を頂きました!
「痴漢にあわないように気をつけて帰ってねー。
あ、ゴメ、君は”する”側の人間だっけか!?」
いい加減にしてくださいよ、
僕はどんだけ顔面公然わいせつなんですか!?
PS・漫画の腕は一回も褒められてません

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