日本を識ろう

見習いマーク付きの未熟者、タマネギ愛国者の談話室。
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モットーは「是々非々」。政治スタンスは「やや右翼」。

 
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 主に支持する政治家は「麻生太郎・安倍晋三・江田憲司」。
 天皇家皇位継承問題については「男系万世一系の護持」「GHQ措置による旧皇族離脱の無効化」による解決を望む。
 直間税比率問題については「消費税に軽減税率設定&各種間接税の完全統合」を絶対条件とする立場。間接税多重取りを撲滅せよ。
 経済政策については「TPP参加不要」「インフレターゲットによる将来景気の刺激」「国内生産・雇用への支援増強」を。
 あと、いまや十分“先進国”となった「中国・韓国への“経済支援”」は仕分けすら生ぬるい。最低でも5割、可能なら全カットでGO。
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投稿者:タマネギ愛国者
>核心氏

>前から言っているけど「国家機関ナメキリ病」です。

 初耳です。
 ついに記憶も混乱し始めましたか。

>2チェンネルで規制をかけられた。
>書くところがない!

 それはご愁傷様。
 よっぽど嫌われているんですね、2chの管理人に。

 ちなみに↑は冗談です。

>自己顕示欲ではないよ。コピペ。

 わざわざ自己顕示欲の強さを示す証拠をありがとうございます。
 普通の人間にはそういう「自分がやらねば」的な発想はなかなかできません。色々な意味で「出たがり」な気質は、貴方の各所への無節操かつ妄想全開なネット上での投稿姿勢からようく解りますので。

http://black.ap.teacup.com/tamanegi/
投稿者:核心
自己顕示欲ではないよ。コピペ。

私がネットで実名を明かす決意をしたキッカケは1昨年秋の韓国MBCの取材です。
私が母親を病院に連れて行って、帰って来たところ、韓国MBCのテレビ・クルーが無断で家に入り込んでいました。
居間には父がいたのですが、認知症が進んでいたことや、そのような失礼な対応の人間には本能的に、よい印象を持たないことから、クルーは父からは何も話を聞けていない様子でした。
それから表に出て門扉の前で私が取材に応じ、約2時間近く話をしました。
クルーは取材活動の最後の最後になって我が家にたどり着いたようで、帰国の時間が迫っている様子でした。
(私はプライバシーを無くす意味を他の方の例で知っていましたので、放映には否定的な考えでした。)
私は既にK−Kさんのサイトにいろいろ書き込みをしていたので、とりあえずネットで確認してからなら話に応じる、と言った説明をしました。

その時にクルーの方が話したことが二点あるのですが、そのことも理由で放映の許可は与えませんでした。
一つは「韓国で放映するだけだから。」と言ったことです。
私は父が個人的に犯罪行為を行っていたわけではないので、中国人に謝罪するとか、させるとかは考えたことはありません。
(数人程度の人を殺害したなら謝るという感情も湧くでしょうが、父の場合は戦場で相当数の人を殺害したわけですから。)
別に逃げ隠れしているわけではないので、この理由は放映拒否の理由になりました。
(正直なところ、韓国MBCなんてそのころは全く知りませんでしたから。)

もう一点は「ネットの情報など、今、見なくても編集でどうにでもなる。」と言ったことです。
私は学生運動の世代であることや父が警視庁広報課に勤めていたことから、メディアがいかに恣意的に編集するかをよく知っていました。
それでは、こちらの伝えたいことが正確に伝えてもらえるか分かりません。
ということなどから放映の許可は全く与えませんでした。

それから少し考えまして、結局、自分が実名を明かして説明しない限り、父(栗原利一)が本多氏になぜ詳しい話をしたか、なんて誰にも分からないんだ、と考えたからです。
それで、CDの配布を機に実名を出すようにしました。
投稿者:核心
2チェンネルで規制をかけられた。
書くところがない!
投稿者:核心
>「国家機関コワイコワイ病」

前から言っているけど「国家機関ナメキリ病」です。
投稿者:タマネギ愛国者
>核心氏
 妄想はご自由に。
 できればご自身のメモ紙等に書き留めるに留めていただきたくはありますが、まあ貴方の肥大し切った自己顕示欲からは無理な注文なのでしょう。

 お早めに貴方の患っている「国家機関コワイコワイ病」の治癒がなされるようお祈り申し上げます。

http://black.ap.teacup.com/tamanegi/
投稿者:核心
南京大虐殺の真犯人は南京攻略戦に参加した日本陸軍の高級将校たちでした。

1.まず、南京大虐殺はあった。しかも当時の日本軍指導者の相当数が係らなければ出来ないような規模であった。

2.南京事件に関係して死刑となったものは松井石根氏、谷寿夫氏、野田毅氏、向井敏明氏。
どうもこの人達は大虐殺の真犯人ではないように思います。
この人達は真犯人のスケープゴートにされたような印象です。
そして真犯人は大虐殺を「共同で計画し、指示し、かつ戦後隠蔽工作をした」当時の日本陸軍の高級将校たちだったのだと思います。
投稿者:タマネギ愛国者
>核心氏
 別エントリーへの完全同内容重複投稿は削除しておきました。何度も何度も何度も申し上げていますが、最低限の常識的ルール程度はお守りください。

>「南京大虐殺の研究」をほぼ読み終わる〜
>日本軍が10万人以上の捕虜を得て、ことごとく虐殺

 ああ、随分昔に肯定派の捕虜数水増しが立証されてしまった書籍ですね。
(参考:http://nankinrein.hp.infoseek.co.jp/page008.html

>父(栗原利一)の証言が捏造派の方たちに捏造

 それが貴方の妄想である事はすでに繰り返して来ましたので、継ぐべき言葉は特にありません。
 お早めに貴方の患っている「国家機関コワイコワイ病」の治癒がなされるようお祈り申し上げます。

>私は捏造派の方たちがこの程度の話をなぜムキになって否定し続けるのか判りません。

 数万単位で捏造被害を上乗せされれば、否定するのは当然ですね。
 当時の不法殺害について謙虚に反省するのとは別に、肯定派らの無節操な水増し(要するに捏造)は否定されるべき虚構です。

http://black.ap.teacup.com/tamanegi/
投稿者:核心
日本人はなんとまあナイーブ(うぶ)な国民性の持ち主!

「南京大虐殺の研究」をほぼ読み終わるところなのですが。
他のブログにも書いたことなので。

私は今まで父(栗原利一)の証言が捏造派の方たちに捏造されてきた、ということを書いてきたのですが。
ここで南京大虐殺関係の本を読み始めたところです。

「南京大虐殺の研究」によると南京大虐殺というのは蒋介石の軍事的失敗により日本軍が10万人以上の捕虜を得て、ことごとく虐殺してしまった、というのが中核のようなのですが。
もし日本軍が同じように軍事的失敗により、10万人以上が蒋介石軍の捕虜になっていたら蒋介石軍は日本軍捕虜を解放していたでしょうか?
そんなことは考えられないでしょう。

私は捏造派の方たちがこの程度の話をなぜムキになって否定し続けるのか判りません。
多分、とてもナイーブな方たちなのでしょう。
投稿者:タマネギ愛国者
>核心氏

>「南京大虐殺」を認めない人が〜

 南京大虐殺は、その大部分が事実ではありません。

 原爆投下は事実です、被害の詳細も米軍の命令書も投下した爆撃機も現存します。否定は不可能。
 ホロコーストも、ナチスによるユダヤ迫害政策の一環としてそういう手法が採られた事を示す公式書類が残っています(ガス室等、事実関係の信憑性が疑われるものもありますが)。これも否定は不可能。

 しかし、未だに「1937年当時、南京で数万人規模の市民・捕虜虐殺が実行された」という公式資料は(当の中国にさえ)ないのです。
 ゆえに、荒唐無稽なプロパガンダは粛々と否定するのみ。貴方のように原爆やらナチスやらと混同して妄想にふけるほど、私は非常識ではありません。

>阿羅健一の創作

 貴方がそう思い込みたい気持ちは十分に承知致しました。貴方の言い分が実際の史料や栗原証言と往々にして異なる以上、信じるには値しませんが。

>部下の不始末を正すのが主権者である私(国民)の義務

 確かにそういう一面もありますね。
 ですので、事実でない「いわゆる南京大屠殺」の捏造・流布を国内外共に容認し続けてきた日本という国家機関に対して、客観的事実に基づいた反証をしっかり実行するよう働きかけていかねばなりません。

 ただ、貴方の場合はそんな理屈よりもただ単に「自分の意に添わないものはすべて国家の陰謀だ!」という妄想からすべてがスタートしていると見受けます。
 先にその妄想癖を改善する方が、きっと手っ取り早いでしょう。病理上手遅れでなければ、ですが。

http://black.ap.teacup.com/tamanegi/
投稿者:核心
>国家機関コワイコワイ病

国民主権国家においては「国家機関」と言うのは国民(すなわち私)の部下なんです。
部下の不始末を正すのが主権者である私(国民)の義務なんですよ。
これは近代憲法の基礎の基礎です。

http://t-t-japan.com/bbs2/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=4311;id=sikousakugo#4311
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