「全裸で手錠をかけられた姿で野外を散歩させられました。」
野外露出

ある日主人と公園に散歩に行った時のことです。私達は人気の無い道を奥へ奥へと進んで行きました。そしてまわりに誰もいないのを確認すると主人が
「ここで服を全部脱げ」といつものように私に命令しました。
私はまわりをキョロキョロ見回し人が来ない事を祈りながら恐る恐る服を脱ぎ全裸になりました。すると次に主人は
「手を後ろにまわせ」と命令しました。私は手を後ろにまわしてどうするのかな?と思っていると、主人は鞄の中から手錠を取り出しました。そしてすぐ私にかけ同時に鍵もかけられました。私は怖くなって無理に外そうとしましたけれど、手に食い込んでとても痛いので、私は抵抗するのを諦めました。
すると主人は私に
「そのまま一人で向こうに見える東屋まで歩いて行って帰って来い!砂利道だから靴だけは履かせてやる」と言いました。
一人で散歩では もし人が来たら服を渡してくれる人がいません、全裸でしかも後ろ手に手錠もしています。私はこんな異常な姿で歩くことなんて出来ないのでモジモジしていると主人に
「はよせんかい」と怒鳴られました。
私は恥ずかしさで気がおかしくなりそうでした。でも主人に逆らえないので人が来ない事を祈りながら歩き出しました。見通しのいい所はまだいいのですが、道が曲がりくねっているところなどは、先が見えないので、いつ人とバッタリ鉢合わせするかわかりません、私は怯えながら東屋を目指して早足に歩きました。主人は私が服を脱がされた場所にいて監視していました。途中の道は主人からは見えませんが東屋は主人の場所からよく見えるので途中で引き返すことなんて出来ません。この後東屋まで行き主人の方を見るとOKのサインが出ましたので急いで引き返してきました。
幸い誰にも会わなかったのでよかったのですが、もし人に会っていたらきっと、その場にしゃがみこんで顔を隠しておしりは丸見えという状態になっていたと思います。


35