
ある日、主人に連れられて行ったラブホテルで、主人が鞄から取り出して私に見せたのが鎖で繋いである犬の首輪でした。主人は
「これを着けて犬のように這い回れ」と私に命令しました。私は主人の命令に従い、自分の首に首輪を着け、床を這い回りました。すると主人は私に
「黙って歩かんとワンと言え」と言いました。私は恥ずかしかったので、小さい声で
「ワン」と言いました。すると主人に
「そんな小さい声では聞こえないからもっと大きな声を出して這い回れ」と怒鳴られました。私は恥ずかしいのを我慢してもう少し大きな声で
「ワン ワン」と言いながら床を這いました。そんな私の姿を主人はビデオに撮って眺めていました。しばらく這い回っていると今度は
「俺の足の指を舐めろ」と私に命令しました。逆らえない私は主人の足の指をペロペロ舐めました。そしてまた暫くすると今度は
「オナニーしろ」と言いました。私は
「恥ずかしくて出来ません」と言うと主人に
「お前は犬のくせに人間様に逆らうんか」と怒鳴られました。逆らえない私は恥ずかしさを紛らわす為に目をつぶって命令通りオナニーをしました。見られているだけでも恥ずかしいのにその姿をビデオに撮られている事を考えると体中に熱いものが込み上げてきました。周りの事を気にしないようにして意識を指先に集中していると段々気持ちが良くなってゆき、上り詰める瞬間は我を忘れるくらい乱れてしまい四つんばいの体を支えているのがやっとの状態でした。その後暫くして主人は
「そのまま外に出て廊下を散歩しようか」と私に言いました。私は
「それだけは勘弁してください。」と泣きながら言いました。すると主人は一瞬恐い顔をしましたが、あまりにも私が本気で泣いていたので可哀想に思ったみたいで
「仕方ないなぁ〜次回のお楽しみにしとこか」とニャッと笑って許してくれました。今度ホテルに連れて行かれた時、私は何をされるのか怖くてたまりません。

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