はい、管理人です。
今、とても時間がないのでココはスルーします。
最初の「ツナ夢」から見てもらったほうがいいと思います。
とにかく、どぉぞ
君は本当にいろんな人から好かれるね。
なんかそういう「オーラ」っぽいものあるしね。
僕には逆にストレスがたまるようなもんだけどさ。
「群れればわかるのかな。」
サン視点...
「うぅわぁぁぁ...超暇〜......」
ツナはリボーンにどっかつれてかれてたし、獄さんは
獄さんでまたダイナマイトきれてイタリアいっちゃったし
武にぃは部活...京子と花も部活...
「ヒバリさんとこでも行ってみっか。」
みんな「恐い恐い」いってっけどたいしてねぇ...
あっ、こんな暇なら「風紀委員」はいればいいんじゃね??
あたし結構運動はできるし...
あれ、こんな応接室近かったけ??
ヒバリさんいなっかたら超ショック...
「失礼しま〜す。」
お、イタイタ♪♪
雲雀視点...
うわぁ...うれしいようで悲しいなこれ。
今、仕事たまってんのに...全く......
「何のようだい。」
「暇なだけ〜。チョォォチョチョチョ♪♪」
何この子...頭おかしいんじゃないの。
あ、今更何言ってんだろ僕。この子は生まれつきだったね。
じゃなかったらココまでならないもんね。
「ヒデェ。そこまで言わなくてもいいじゃん。」
「人の心をよむな。それより何くつろいでんの。」
「いいじゃん別に。オヤスミィ...」
「は??」
ワオ。マジで寝ちゃったよ。の●太よりはやいかもね。
「仕方ないなぁ。」
全く、このままだと風邪ひくしね。
いつからこんなに僕はあまい人間になったんだろう。
これが好きって気持ちなのかな。
よりによってこの子なんてね。
‐それから数時間後‐
もう8時なんだけど!!
いつまで寝てるのこの子!!
「はぁ...」
仕方ないから僕はこの日、サンをおぶって
沢田綱吉の家までおくった。
でも、サンの寝顔がとても可愛いと
思ってしまった自分がいる。
君のせいで僕はすこしおかしくなった実感をした。
そしてこれが好きというのかはっきりさせて
サンと一緒にいたいとあらためて思った。