「第十四話...管理人は高い所がかなり苦手です。」
ボンゴレ的サバイバルレクリエーションA.B.Z.S
はいっ♪♪テス勉をかぎりなく
サボりつづけている管理人338です。
いつの間にか200HITすぎてました...
2ヶ月の間で200HITいくのは予想外でした。
たぶん100HITいくかいかないか分からないんじゃ
ないかと不安だったんですけど...
すべてみなさんのおかげですね。大感謝です♪♪
HIT絵描きたいんですけど描いても
初心者ではり方しらない管理人...
とにかくこれからもガンバラさせていただきます!!!
《カ》
いやだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
誰がミカンやパイナップルに捕まるかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
《綱》それよりオレを忘れてないか??カンクロウ。
《カ》ハヒッ??
ひょいっ
《ラ》ん...おっ高い高いっ!!
ランボさんこんなに大きくなっちゃった♪♪
《カ》ちげーよっ!!あきらかに空とんでんじゃねぇか!!
てゆーかツナッ!!ハイパーモードになんの
ヒキョウだろっ!!それよりなんでこんな高い所で
お姫様抱っこされなきゃなんねぇんだよ!!
それより大丈夫なのっ!!ウチが重いからって
落ちないよねっ!!ねっ、ねっ!!!
《綱》おちつけカンクロウ。だいたいこぉでもしなきゃ
ランボがおちるだろ。それとこれぐらいなら
おちねぇよ。ランボしっかりもっててくれよ。
《カ》これぐらいってゆぅなぁぁぁ!!
これでも気にしてん...って
ぎゃあぁぁぁぁぁぁ!!
―体育館につきました♪♪―
《綱》大丈夫か??涙のあと
くっきりのこってっけど...
《カ》これで大丈夫って言えるんだ...
ランボまたキゼツしてるよ...
とりあえず腰ぬけた。手ぇかして...
《綱》
しゅうぅぅぅ...ごめん...そこまでダメだとは思ってなかった...
《リ》おっ!!ダメツナじゃねぇか。お前ラッキーだな。
カンクロウがお前のとなりにいることで
レオナとルドダには襲われねぇんだからな。
《綱》マジだ...あぶなかったぁ...
《リ》それでは問題だ!!