第22回マイルチャンピオンシップ(G1) 京都芝1600
1 ラインクラフト 福永 秋賞華賞A
2 アドマイヤマックス 武豊 スプリンターズSB
3 ウインラディウス 田中勝 富士S@
4 ローエングリン 横山典 安田P
5 ハットトリック ぺリエ 天皇秋F
6 ビッグプラネット 和田 スワンD
7 アズマサンダース 藤岡 府中牝SK
8 ダンスインザムード 北村宏 天皇秋B
9 バランスオブゲーム 木幡 天皇秋J
10 マイネルハーティー 安藤勝 スワンC
11 タニノマティーニ 須貝 富士SA
12 ダイワメジャー ルメール 毎日王冠D
13 サイドワインダー 松永 スワンA
14 デュランダル 池添 スプリンターズSA
15 テレグノシス 勝浦 天皇秋M
16 キネティクス 小牧太 富士SB
17 リキアイタイカン 武幸 スワンE
18 アルビレオ 岩田康 富士SC
管理人印
◎ダイワメジャー
○ハットトリック
▲マイネルハーティー
×バランスオブゲーム
△デュランダル
△サイドワインダー
△タニノマティーニ
買目:三連単フォーメーション
1着 ◎○ → 2着 ◎○▲× → 3着 ○▲×△
計28点
充実の4歳秋GI馬ダイワメジャーを推す。実力は折り紙つきで、さらにマイル戦は4戦1勝2着2回と安定していて守備範囲。自身は右回り向きで、京都の直線は坂がなく、4コーナー2番手、直線向き先頭そのまま押し切りというこの馬の必勝パターンが決まる。デュランダルの追撃を退けると見た。皐月賞以来、この馬にとって好条件のG1だと思う。
二番手はハットトリック。昨秋からのマイル戦での快進撃は見落とせない。僅差の勝利であったが、人気を背負っての東京新聞杯制覇はG1級と認めざるをえない。上がり馬がGI初挑戦惨敗→マークはずれた頃に実力発揮というパターンは過去にもある。(ゼンノエルシド、デュランダルなど)
ヒモ候補はデュランダル以外、過去の実績よりも近走を重視した。高齢馬の場合、GIでは「ステップレース勝利→G1凡走」となるケースが多いので切った。
その他の馬は当レースでは実力が足りないと見ている。