出もの腫れもの処嫌わず

書籍化100%不可能!「史上最凶の乳ガン患者」が病気と医療と社会について考えるBlog

 

PROFILE

最凶です。社会が求める乳ガン患者のイメージとは、かなりズレがあるかも。 ブロガー同盟やってます。

カレンダー

2017年
← May →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

QRコード

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:まつ
はじめまして。
田中好子さんは、乳がん患者としては
勝ち組だと思います。発病20年近く、
病みヤツレもみせず、
仕事を続けてきたのですから凄いと思います。
それを、早期発見しなかっから可哀想だと思ってる輩の多いこと!!
自分は死なないと思ってる人が多いですねー
投稿者:まつ
はじめまして。

私は男なので、
乳がんは私自身には関係ありませんが、
私の妻や友人、家族には大いに関係があります。
私は、もともと、日本の癌治療には疑いを持っています。
saikyouさまのブログは色々と勉強になります。これからもちょくちょくお邪魔させていただきます。

http://ibikisetuyaku.sblo.jp/
投稿者:渡辺容子
 いちこさん、渡辺です。暗川に何度かコメントいただいていますが、いちこさんご自身のことをうかがったのははじめてなので、やっと納得がいきました。がん患者さんらしいと思っていたものの、確信できなかったので、「いちこさん」像が結べずにいました。ありがとうございます。

http://lumokurago.exblog.jp/
投稿者:いちこ
saikyouさま
お返事ありがとうございます。
えーと、私は、無治療って訳ではなくて、再発治療に抗がん剤等の化学療法を選択していないっていうだけなんです。

Dr.Kの患者ではありませんが(関西在住なので)、Dr.Kの御発言には注目しています。注目はしていますが、到底理解には至ってません!。
という訳で、渡辺さんのお書きになるDr.Kのお話が分かりやすいせいもあって、渡辺さんの所にお邪魔させていただいてます。

再発は2度、部位は皮膚とリンパ節だったので、薬物療法よりは手術切除と放射線治療を選択し、しばらくの間卵巣機能を抑制した後、現在は無治療状態で経過観察中です。

私もピンクリボンは科学的ではないと思っています。ああいう、情に訴えて真実をねじ曲げるようなやり口は賛成しかねます。

すいません、自分のことを長々と。
これからも読ませていただきます。どうぞよろしくお願いします。
投稿者:saikyou
>kamawazuさん
 やっぱだいじょぶじゃなかったか・・・。今回の災害は広範囲なので、当人か知人か誰かしらが被災している事が多いですね。それにしても、そーゆう事情がおありなら勉強させていただきまっせ!。お越しを楽しみにしてます。

>いちこさん
 はじめまして。よーこそいらっしゃいました。渡辺さんの関係者は無治療を選択する人が多いのかしらん。頼もしい限りです。
>癌に効果があったかどうかはわかりませんが
ってほとんどの薬にもそう言えちゃうんだと思うけど、胃痛が治ったなら効果あったんですかね。最凶は邪推の人なので、こういう場合プラセボでも治ったのか?なんて思っちゃうの。
ところで主治医はやはりDr.Kなのですか?。そうじゃなくても、そうでも今後ともよろしくー。
投稿者:いちこ
こんばんは。渡辺さんのところから寄せていただきました。
私も再発乳がん患者ですが、抗がん剤にしても分子標的薬(アバスチン)にしても、
治癒は絶対しないし、延命効果も不確実だが副作用だけは絶対あるという
確かなエビデンスがある治療に走る心理がわかりません。
それだったらまだ、ACE阻害剤とかタガメットとかコバシルとか
一般的に普及していて抗癌作用もあるかもしれないって薬に飛びつくな〜。
実際、タガメットは1年ぐらい飲みました。癌に効果があったかどうかはわかりませんが、胃痛は治りました。
投稿者:kamawazu
>地震はだいじょぶでした?
>一年ぶりで陶器市もやるんでよろぴくー。

実家、仙台の友達は食器が割れてヤマザキの景品だけになっちゃった人もいます。
陶器市の食器を地震見舞いにしようと思ってます。
投稿者:渡辺容子
 近藤誠医師によれば50代からのマンモも意味がないとのことです。次の記事のEにあります。
http://lumokurago.exblog.jp/15300548/
 その1は腋窩廓清について
http://lumokurago.exblog.jp/15294955/

 ところで「再発後に年2〜3回の検診を欠かさなかった」も意味がありません。転移を早期にみつけても治らないので、症状がでてからの対処で十分です。

http://lumokurago.exblog.jp/
投稿者:saikyou
>kamawazuさん
うへぇ、お久しぶりです。意味があるなしは分かりません、いろんな意味で。
でもガイドラインにあるように、50代で2年に一度マンモ受けたとしても、死亡率はあまりかわらないんじゃね?と思います。

地震はだいじょぶでした?
一年ぶりで陶器市もやるんでよろぴくー。
投稿者:kamawazu
「田中好子 乳ガン」で、ググッてみました。上から6番目に表示されました。
50代だとマンモも意味があるんでしょうか?
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ