白鳥まで行って、無事帰れました。
外気温も下がってきて、クルマの調子は安定してきました。
始動はいつも一発
電圧も安定(新オルタは快調)
油圧も正常
水温もいいところで一定(適温維持オーバーヒート知らず)
アイドルも一定(CO値も低くなるようセット)
エアコンかけてもちゃんと一定
※ただしこれらは調子が狂う事はまず無いほど調整済みで
悪くなるのはいつもヘンなトコ
これが続いて欲しいのですが、常に調子が良いと物足りない感じがあるので、適当なところでトラブルが出てくれないと、頑張って修理したり乗ったりしている張り合いがありません。っておかしいのか?
常に緊張を伴って出かけるわけですが、出かける目的(つまりレースやキャンプ)は現地へたどり着く事が出来なければ達成できないので、たどり着くためには、前もって色々対処しておかなくてはならず、その対処の仕方が的を得ていたとしても行程には緊張が付きまといます。
普通のクルマにお乗りの方からすると、こういう状況を楽しめるのは、やはりどっかおかしいと思います。でも気に入ってます。
と書いておいて、内心「今度のレースも無事に行ってこれるように・・・」と祈る自分がいるのでした。
(ガソリン価格高騰につきちゃんと計画して移動しましょう)