ここまで距離がかさむと、当然あっという間に10万km達成。
払い終わる頃には20万km行きそうな勢いです。
というわけで、次の車をどうするかって事にも考えが行くわけで、
今考えているのは、コレ。
で、対抗馬がコレ。
って、なんで箱とセダン?と思われそうですけど、
実はこの二台、車体価格ほぼ同じ。
込み込みで130台ってところです。
しかも、keiのBターボは64ps仕様!
今時、過給器付きモデルならば低圧過給仕様車で車体130万円台、
規制値いっぱいの64psモデルならば150万円台が普通だというのに、
何をトチ狂ったか、お値段据え置きのままで64ps化という離れ業をやってくれました。
さあ!
もう、積めないなんて言わせない。
使ってナンボ、漢のサンバーか?
もう、力不足なんて言わせない。
K6Aツインカム、羊の皮を被った狼、keiBターボか?
でも、買い替えの頃にはモデルチェンジして高くなってそうだな。