「DREAM CUP SOLAR CAR SUZUKA 2007 バスツアーへ」
ソーラーカー関連
鈴鹿のフルコースをバスで一周走ってもらえるバスツアー(解説つき)に並ぶ
運良く私たちで1台目のバスの定員ということで締め切り
一台目の最後に乗れる事になった
しかし、最後という事は席は無いかも・・・
でも先に乗れるならOKという事でバスの乗車場に列で付いていく
そこへレースキング先生と遭遇
先生『あっ!一番いい場所だね。』
私『どうしてですか?』
先生『バスは先に後ろから乗せていくので、最後の人は一番前になる筈よ。』
私『ホント!すごい ラッキー』


とテンションあがりまくり
私の後ろの係りのお兄さんに『最後だから席は無いよね』
係り『多分その可能性は高いですね。』

(逸れは覚悟できている)
私『あそこで次のバス待つより、バスクーラー効いてるから立ってても涼しいもんね。』と笑顔で言うと
係り『それがバスクーラー壊れてるんです。』
私『



何だって〜!クーラー壊れてる? こんな暑い日にどうしてそんなバス用意するの!』
係り『それが、ついさっき発覚しまして・・・すいません』
テンション駄々下がり




バス乗るだけでこれだけテンションあげたりさげたり、中々今年のバスは乗り応えありそうだ

そのまま乗車
すると場所は一番前でした
バスの車窓から
ピットロード
サンレイクピット前 スタート前の忙しい光景
ホームストレートへ合流
1コーナーから2コーナーへ
バスは軽快にS字へ
心臓破りのダンロップにかけてもドリドリと上るバス
ここでこけた2輪ライダーの名前が由来のデグナー 昔はひとつのコーナー、今は2つのコーナーに分かれても名前はひとつのデグナーのみ
これ何処だったかな???恐らくヘアピン
スプーンでこのアングルを提供してくれたバスの運転手に拍手
左に曲がって行くように見えますが、バンクが付いているので、ハンドルまっすぐでも左に曲がっていく不思議な鈴鹿の裏ストレート前半
うっすらと白いレコードラインが見える130R飛び込み
130Rの後半です このタイヤの跡は何処へ向っての跡なんでしょう?
この後、写真無いですが、カシオトライアングル超えて、ピットロードへ

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