選手のダメージも深刻な問題ですね。特に脳
これを少なくしたかったら、ラウンド数減らす以外ないと思うけどどう思う?
後は引退を勧める!正直負けたら終ってのを自覚してないファイター多すぎ!
頭を打たれず判定負けや、ミアvsノゲイラ2回目も引退しなくていいと思うけど、
頭を打たれる様な選手は引退するべきだと思う!
後、身長体重リーチがどの様に勝敗にかかわるかも一度見てみたいものですね
http://sadironman.seesaa.net/article/266325339.html#comment
正直、この記事のアンチ判定さんの言い分は分かるとこはあるけど嫌いです。
特にこの2点
技術的に差がない場合。体格が大きい方が有利であることが明白な事実でありと言う点と
高身長・長リーチが有利に働くことは
統計データでも明らかにされている事実なのだからと言う点
まず技術的に差がないですが、人に個性がある限りまずそれは無いと言いたいです。
レスナーvsヴェラスケスの様な試合が沢山あるんですからね!
ノゲイラvsサップも結局勝ったのはノゲイラであるという点から
自分は体格が大きい方が有利であるというのは幻想だと思ってます!
技術的に差が無くて大きい方が有利である事を一応証明したKー1ですら
王者シュルトのダウンシーンが目立ちますからね!
ダメージの深刻な問題を解決するルールとして一度でもダウンしたら終わりのルールもありだと思うし、そうなったら
シュルトが王者になれたかは疑問に思います。
前回も言いましたが、自分の理想論としては無差別級をみたいからね
柔道の場合は意外と現実においては
http://ir.iwate-u.ac.jp/dspace/bitstream/10140/1016/4/erar-v25n4p31-46.pdf
のまとめにある様に、身長または体重の優れている事は絶対的な勝負の条件になると見ることはできない。ですし…
haikyotansakuさんの前回の答え、選手に蓄積するダメージの問題は信用できますが
アンチ判定さんの言い分は信用できません!
後、タチ悪いなと思ったのが、アンチ判定と名乗りながらフェアである事を強調してる点!
正直、勝敗と言うのはアンフェアな状態が起こった時に発生する物だと思います!
本当にフェアなルールで戦うと理論的には判定がおおくなるはずですからね