(サンジャポ)
西川女医が婚姻届を出していたが,夫は顔出しをしないらしい。
民主党の新人三宅議員が出演していた。民主党の議員のコメントはほとんど同じ内容で全然面白くないなあ。バブルの頃は色々な人が選挙に出まくって政見放送がもの凄く面白かった。その中で,言葉の言い回しや主張内容がほとんど同じでおもしろみのなかった共産党の政見放送を思い出した。(●ームも代表以外は同じ内容だった。)
(2009年12月26日 極楽加藤のジャンク)
私がこの番組を「吠え魂」と書かないのは,ゲストにアカペラで歌わせるのがしっくりこないからである。
吠え魂歌謡大賞よりも普通のコーナーの方が好きなんだけどね。いつも無償で駆けつける遠藤章造はおもしろけど,リスナー2人が約3000通のメールを送信したという努力は凄い。
放送でモノをねだったため,ドン小西との関係が微妙になったと言っていたけど,その犠牲に見合った面白さがでていたようには思えないのだが・・・
(2010年12月27日 角田龍平のANNR)
角田弁護士最後のANNだった。本番中にメールが読める設定だったので,ややあわただしいようだった。最後の放送らしく面白かった。良いことも言っていた。
何の緊張感もなく,普通モードで登場したスペース氏の面白さは,予想を上回っていた。スペースを多用する理由が解明できたし,静かに注目されていた長島しげる事件のところも確認できた。モリシゲ記者を呼び捨てにしているところも良かった。
大阪弁護士会の若手弁護士のブログは,「弁護士の放課後 ほな行こか〜(^o^)丿」というタイトルになっている。偉いさんの提案した「つぶやき」は却下されてしまったようだ。角田弁護士も既に投稿されていた。最終回でも話されたプロレスに関する投稿をされている。
現在,オールナイトニッポンモバイルが4,5本が聴取可能な状態になっている。私はクレジットカードを使わないので,聴取は不可能である。ニッポン放送の窓口で105円を払い,外付けのハードディスクに落として貰えるサービスがあるなら,聞いてみたい。
私は聞き始めが遅かったので,聴取期間は半年に満たないけど,午前1時代に昇格できると思っていた。不評による終了ではないようなので,是非,復帰して欲しいと思う。(ニッポン放送にはこだわらない。)
(2009年12月28日 小島慶子 キラ☆キラ)
この日は,小島アナは和服だったが,ビビる大木がまったくそれに触れなかったことにキレていたところまで聞いた。落ち着いた和服のままでキレていた映像を想像するとそれはそれで面白い。オジキと呼ばれているらしいが,ところどころ女性が残っているので,扱いが面倒くさそうだ。
(やじうま)
中川昭一さんのカレンダーの記事を紹介したときのコメントが不適切だったとして,今日,謝罪のコメントが形式的に読み上げられた。これを読んだ吉沢アナはおそらく謝罪することには不満があったのだろう,ほとんど頭を下げず,事務的に淡々と読んだだけであった。普段は人様の謝罪会見について,わざわざ専門のコンサルタントにコメントさせたりして難癖をつけていた当人の謝罪のコメントの読み方がこれか?という程度の低いもので,火に油を注いだようなものだった。他人を批判する資格がないことを露呈していただけだった。

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