2017/3/20

予備部品を組み立て  RC

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HUBSAN X4 H107Cの予備部品を合わせ、機体を制作しました。

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ボディー(黒)、基盤、モーター、LEDなどの予備品を揃えました。

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基盤の配線接続はルーペで拡大しながら配線をピンセットで掴みながら順番に半田付けしました。

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配線が終了し、誤配線、半田不良などを念入りに確認し問題が無く安心出来ました。

バッテリーを接続しキャリブレーションを整え安定したホバを確認しました。

カメラの予備品は無かったのでカメラ無しの機体に成り、屋外の飛行テストでは少し軽い飛びが体験できました。

細かい作業が出来た事は、此れからの自作の世界が広がる希望が持てました。

2017/3/11

ミニクワッドコプター・バッテリーの使用追加  RC

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JJRC H36のバッテリー(3.7V 150mAh)とV911のバッテリー(3.7V 200mAh)の両方を使用できる様にちょこっと改造しました。

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H36のバッテリー(150mAh)の重さは5.0gでした。

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V911のバッテリー(200mAh)の重さは6.0gでした。

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飛行状態の総重量は23.0gで1gの増加と成りました。

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200mAh用のバッテリーコネクターは従来のコネクターを残し、リード線を基盤に半田付けしました。

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機体は総重量が1g増えても上昇のパワー不足は感じませんでしたが、飛行中は時々パワー不足な動きを感じました。

但し容量が増えましたが、放電性能の違いで飛行時間は殆ど変りませんでした(150mAhは30Cなのですが200mAhは明記が無いので低いかもです)



2017/3/8

ミニクワッドコプター・モード1に改造  RC

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先日購入したミニクワッドコプター(JJRC H36)がモード2の成れない仕様でスロットルコントロールが上手く操作出来ないので、送信機をモード1に改造しました。

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改造前のモード2の送信機です。

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送信機を分解し構造をチェックし、改造手順を検討しました。

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そしてレバー本体を外し左右を入れ替え配線を追加しました。

この方法は以前に他の機種で行い実績が有る方法で、基盤の半田付け等の経験が必要な作業と成ります。

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改造後はモード1の送信機に変身しました。

海外の格安ミニクワッドコプターなのでモード2しかなく、プログラムプロポも持っていないので物理的な改造と成りました。

屋外でのテスト飛行で違和感なく軽量機体の飛行を楽しみました。



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