2009/11/3
毎月の不労所得(家賃収入)のメリット 不動産投資 所有物件
今月も無事、全入居者11件から家賃の入金がありました。
家賃だけで毎月約72万円の収入があります。
不動産からの家賃は、いわゆる不労所得と言われる所得になります。
サラリーマンの仕事の所得は、勤労所得。
勤労所得には、自分自身が働かなければいけませんので、収入の限界があります。
超エリートの高給取りでも年収2,000万円ぐらいが限界ではないでしょうか。。。
一般の人は300万〜600万ぐらいの年収が勤労所得の平均だと思います。
勤労所得を増やそうと思うともっと自分の時間を使って働かなければいけません。
本業のサラリーマンが終わったあと、バイトなどをしてお金を稼ぐ人もいます。
しかし、時間は24時間しかありませんし、自分の体もひとつしかありません。
疲れますし、大切な家族と過ごす時間や自分の趣味に費やす時間がなくなります。
不労所得。
文字の通り、不労、労働が不要な所得です。
自分で働く必要のない収入を増やすことに限界はありません。
実際に私は5年前まで、不労所得はゼロ円でした。
今は毎月72万です。最近競売で手に入れた物件の入居者が決まれば、月額80万となります。
すでに次の物件の入札も次々と手続きをしていますので、もっと家賃収入は増えていきます。
それも自分で働く必要のないお金だからこそ、無限に増やすことが可能です。
この言葉が、お金持ちになるためのキーワードです。
この不労所得の意味を理解し、この言葉を使いこなせるようになれば、自然とお金持ちになれます。
今、金銭的には、私はサラリーマンとして仕事をする必要がないのですが、暇なので、働いています。
少し変ですが、時間があまり、暇なので働いていますので、精神的にとても楽でストレスを感じることはありません。
たとえば、ノルマのきつい営業の仕事をする必要もありませんし、嫌な上司のいる会社で働く必要もありません。
自分自身で会社を作って、そこで働いてもいいです。
これが、生活のためにサラリーマンとして働いていた時とは、まったく違う現状です。
毎月20万の家賃収入獲得プロジェクト


