経済的な自由へ 住まい・インテリア

2008年10月、マネービジネス雑誌BIGtomorrow(ビッグ・トゥモロウ)さんの取材を受けました。2ページにもわたる特集記事を掲載していただきました。
2004年11月に初めて物件を購入し大家さんデビューしこつこつと実績を積んだことを評価されとてもうれしく思いました。
その大家さんとしての経験と実績をレポートにまとめました。
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2009/11/8
連棟式一戸建て(長屋)のデメリット 住まい・インテリア
私も一件、4戸がくっついている連棟式一戸建てを所有しています。
築年数は古いですが、リフォームや修繕をしている物件ですので、問題なく入居者さんがいて、毎月家賃をいただいています。
しかし、以前、この物件に雨漏りが発生したときに、連棟のデメリットが露見してしまいました。
それは、屋根やベランダがくっついているので、隣が雨漏りを起こした場合、室内から伝え漏れが発生する可能性があることです。
自分の持分である箇所は、自分で修理すればいいのですが、隣の屋根を修理することはできません。
以前、雨漏りが起こったときは、自分のベランダの防水がきれ、クラックの隙間から1階に雨漏りがありました。
すぐにベランダのクラックを補修し、防水工事をしてすぐに雨漏りはなくなりました。
これが隣の屋根やベランダからの内部に伝わって、こちらが雨漏りするようなことになれば、隣に直してもらわなければいけません。
隣がすぐに修理してくれれば良いのですが、経済事情などにより、簡単に話が進むかどうかはわかりません。
自分の意思だけでなく、第三者が絡むと難しいことも多々あります。
そして、瓦の屋根が雨漏りした場合は、自分の持分をすべて交換しても、この伝え漏れの可能性があり、屋根はすべて交換したほうがよいとのことです。
雨漏りが起こるまで、知りませんでした。
築年数の古い、連棟式一戸建ては、競売物件でもかなり安くで手に入れることができるので、購入も考えていました。
デメリットとメリットを考えて、購入するかどうかを判断しなくてはいけません。
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2009/11/7
アパートローンの実録物語 住まい・インテリア
2009/11/7
競売市場、上昇傾向 住まい・インテリア

私が入札している大阪本庁の物件は月に2度ほど競売情報が開始されます。
なので、入札をし始めると結構忙しくなります。
資料の閲覧、検討、相場調査、現地調査、と検討しているうちに入札が始まり、開札が終わります。
開札が終われば、また次の競売物件が情報公開されますので、次、次、次、といった感じです。
競売物件落札のこつは、この機械的な作業を繰り返す。です。
落札できなくても落ち込んでいる暇はありません。
入札しなかった物件の開札結果をみると、
安いなぁ〜 と思う物件もあれば、
高!たか! という物件もあります。
どちらの物件を手に入れればよいかは明白です。
落札が出来なくても、あせって高値で入札してはいけません。
安すぎてもいつまでたっても競売物件を手に入れることは出来ません。
入札はこの加減がとても難しいです。
今、5件ほど入札候補があり、どの物件に入札するかを調査中です。このうち1つか2つほど入札予定です。
最近の競売市場の落札データを見ていると少し上昇傾向にあると思います。
特に立地条件の良い区分所有マンションや平成築の一戸建てなどは転売目的の業者や自宅用に入札する個人とで入札件数も増え、落札価格が上がっています。
物件をみれば見るほどほしくなりますが、高値で落札しても意味はありません。
すべての物件が高値になるわけではなく、落札価格の低い競売物件は必ず存在しています。
投資用で購入するので、あせる必要はありません。
ムリに競り勝つ必要もありません。
転売目的であれば、物件を仕入れないと事業として成り立たないため、無理な価格で入札するケースも見受けれますが、投資家はそんな相手と勝負して勝つ必要はなく、
自分のペースでゆっくり、良い物件を見つければよいのです。
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2009/11/6
競売、開札にショック 住まい・インテリア
本日、大阪地方裁判所の競売不動産開札がありました。
私が入札していた物件。
本命中のど本命。落札したい物件でした。
入札件数は2件。
予想通りの少ない入札。私しか入札しないかも?と思っていた物件です。
なのに、1万円差で負けました。
ある程度の差で負けると、次がんばろう。となるのですが、
一万円差となるととてもへこみます。
立ち直れないぐらいにへこみます。
しかし、今日は次の競売不動産の入札開始の日、
へこんでばかりもいられませんので、入札をしてきました。。。。
まだショックは消えません。。。
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2009/11/5
運転免許、主任者免許の更新 住まい・インテリア
自宅の最寄りの警察署へ運転免許の更新にいってきました。
最近特に視力の低下が気になったので、更新は大丈夫か、、、と心配でしたがぎりぎり見えたので、めがねの条件無しで更新することが出来ました。
更新といっても、大阪の警察署では即日交付ができないので、後日交渉を受けてからの免許証の交付となるみたいです。
免許証に「更新手続き中22.1/7まで有効!」 と書かれた簡単なスタンプを裏に押されました。
更新のハガキが来てすぐに手続きに行きましたので、時間的にはゆとりがあります。
私のひとつ前に手続きをしていたおばちゃんは、ぎりぎりに来ていたみたいで警察の人にもっと早くに手続きしてください。
と言われていました。
せっかちな性格の私は、出来るものはすぐにする!
気になって仕方がないので、ほったらかしに出来る人がすごいと思います。
小心者の私は、更新することが気になって気になって、すぐに手続きをしないとムリです。
免許証の手続きで思い出したのですが、宅地建物取引主任者の免許もそろそろ更新が必要な時期です。
こちらの更新は、交渉に一日とられ、お金も結構な金額が必要みたいです。
これも仕方がありません。プロとして不動産売買、賃貸時に重要事項説明書を読むのに必要ですので、必要な手続きです。
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2009/11/4
競売不動産、目移りしちゃうぐらい魅力的 住まい・インテリア


今日は、入札を検討している競売物件の調査に行ってきました。
数件の一戸建てと連棟式戸建てを見ました。
マンションは落札価格が上がるので入札はあまりしていません。
すべてのマンションの落札価格が上がるわけではありませんので、最近の競売の落札傾向もなんとなくわかってきたような気がしますので、
いけそうな物件に的を絞り、資料検討と現地調査をしています。
中には現地調査をせずに入札する物件もあります。
現地調査をする時間がとれない時もあります。
裁判所の資料を見れば、ほとんどのことがわかります。
現地調査をして、ビビ!ときた物件は1件だけでした。
おそらくこの物件は入札すると思います。
もう一件入札してもよいかな、、、と思う物件もありましたが、入札するかどうかは、これから考えます。
これだけ、ほしい物件が市場にあふれていると目移りします。
私にとっては不況は大歓迎です。
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不動産競売物件を手に入れる
副業でアパート経営・マンション投資
金持ち父さんを目指す−お金と自由を手に入れる
2009/11/3
毎月の不労所得(家賃収入)のメリット 不動産投資 所有物件
今月も無事、全入居者11件から家賃の入金がありました。
家賃だけで毎月約72万円の収入があります。
不動産からの家賃は、いわゆる不労所得と言われる所得になります。
サラリーマンの仕事の所得は、勤労所得。
勤労所得には、自分自身が働かなければいけませんので、収入の限界があります。
超エリートの高給取りでも年収2,000万円ぐらいが限界ではないでしょうか。。。
一般の人は300万〜600万ぐらいの年収が勤労所得の平均だと思います。
勤労所得を増やそうと思うともっと自分の時間を使って働かなければいけません。
本業のサラリーマンが終わったあと、バイトなどをしてお金を稼ぐ人もいます。
しかし、時間は24時間しかありませんし、自分の体もひとつしかありません。
疲れますし、大切な家族と過ごす時間や自分の趣味に費やす時間がなくなります。
不労所得。
文字の通り、不労、労働が不要な所得です。
自分で働く必要のない収入を増やすことに限界はありません。
実際に私は5年前まで、不労所得はゼロ円でした。
今は毎月72万です。最近競売で手に入れた物件の入居者が決まれば、月額80万となります。
すでに次の物件の入札も次々と手続きをしていますので、もっと家賃収入は増えていきます。
それも自分で働く必要のないお金だからこそ、無限に増やすことが可能です。
この言葉が、お金持ちになるためのキーワードです。
この不労所得の意味を理解し、この言葉を使いこなせるようになれば、自然とお金持ちになれます。
今、金銭的には、私はサラリーマンとして仕事をする必要がないのですが、暇なので、働いています。
少し変ですが、時間があまり、暇なので働いていますので、精神的にとても楽でストレスを感じることはありません。
たとえば、ノルマのきつい営業の仕事をする必要もありませんし、嫌な上司のいる会社で働く必要もありません。
自分自身で会社を作って、そこで働いてもいいです。
これが、生活のためにサラリーマンとして働いていた時とは、まったく違う現状です。
毎月20万の家賃収入獲得プロジェクト
2009/11/2
管理会社は、、、。 住まい・インテリア
ハリーさん、いつもコメントありがとうございます。
管理会社に過度な期待は禁物かもしれません。。。。
ただ、すべての管理会社がそういうわけではないと思います。
私が住んでいる自宅の分譲マンションを管理している大手の管理会社は、
とても親切です。
管理人さんも親切ですし、掃除のおばちゃんも丁寧に掃除をしてくれます。
騒音などのクレームにもすぐに対応してくれました。
しかし、私も管理会社にはよい印象は持っていません。。。
毎月20万の家賃収入獲得プロジェクト
2009/11/2
競売、一戸建て入居申し込み!? 住まい・インテリア

先日リフォームが完了した、競売一戸建て物件。
土日の週末で2件の案内がありました。。。。
案内後、賃貸屋さんから何の連絡もないので、
「ダメだったか、、、」と思っていたら、日曜日の夕方ごろに条件の相談の電話がありました。
普通、案内をしてもだめだった場合、賃貸屋さんからは連絡はありません。賃貸は数をこなしてなんぼの世界。次、次と入居者さんを案内し契約をして売上を稼がなければいけないので、ダメだったオーナーに、わざわざ連絡はしてきません。
何らかの検討をしている場合、家賃等の条件確認や値段交渉などの連絡をくれます。
最初の入居者希望者は、礼金の減額の交渉がありました。
もちろんOKをしました。具体的な話は入居申し込みを入れてください。と言って電話を切りました。
そして、その日の夜6時過ぎ、別の賃貸屋さんから電話があり、いまから案内をしたいとのこと。
まだ入居申し込みが入っているわけではありませんので、案内は大歓迎。
その後7時ぐらいにその業者さんから電話があり、家賃の値段は下げれますか?と交渉がありました。
うーん、、、少し考えましたが、別にいいかなと思い、こちらの業者さんにも具体的な話は入居申し込みを書いてからしましょう。
といいました。
この入居希望者さんは、再度夜8時ぐらいに家族を連れて再度見に行ってくれたみたいです。
条件交渉プラス再案内。入居者が決まるパターンです。
と思い期待して翌朝、入居申し込みのFAXを待っていますが、まだきません。
2件ともです。。。。
どちらでもいいので申し込みが入るように祈ります。。。。
競売で手に入れたこの、7件目の不動産の詳細は、
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