居座り主について  日記

夜猫の簡潔な自己紹介でも……。興味が出たらコメントしてね。
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2010/11/4

(夜゚Д゚)生主始めましたというお知らせと共に  日記

(夜゚Д゚)お久しぶりね。夜猫よ。
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2010/9/23

9月22日 のつぶやき  日記

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9月22日 つぶやきまとめ


10:17
眠たいなう…(´・ω・`)ショボーン
2010/09/22 Wed 10:17 From Keitai Web

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2010/8/20

8月19日 のつぶやき  日記

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8月19日 つぶやきまとめ


09:16
@sakuhina20000 ひなたんおはー(゜∇゜)
2010/08/19 Thu 09:16 From Keitai Web sakuhina20000宛

09:15
今起きたー、おはよ(≧▽≦)
2010/08/19 Thu 09:15 From Keitai Web

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2010/8/14

本気で、物語書いてみようと思うんだ。  日記

堕ちている。
落下しているのか、それとも浮いているだけなのか。
体の感覚では理解できなくても、心がそう感じている。
俺のいる世界とは違う世界に、落ちている。堕ちている。墜ちている。
その感覚だけが、俺のすべてを支配する。
もうどれくらい堕ちたのか分からない。何も感じ取ることができない。
目を開けても、耳を澄ましても、息を吸っても。
五感から得られるものは何一つなかった。
「このまま、ずっと堕ちているのも、悪くないかもしれないな」
そんなことを、誰に言ったわけでもないがつぶやいたその時だった。
”だめだよ。君は戻らないと”
誰かの声がした。懐かしくて、暖かな声。聞いているだけで安心できるその声。
「なんでだ?外は、いやな事だらけじゃないか。そんな世界に、俺は帰りたくない」
虚空のその先、闇の中に問いかける。
その時、足が地面につく感覚がした。
トン
その場に降り立つ。そして、黒しかなかったそこに、光が充満する。
充満したその先には、椅子があった。物語で王様が座るような、そんなイメージを持った。王座、というにふさわしいものだった。
そしてそこには、細身で長身の儚げな男性が立っていた。髪の色は明るい金色。まるで光そのものという印象を受けた。
「やぁ、元気かな?」
彼はいった。元気かと。
「俺は、元気じゃない」
「そりゃ困った。君が元気でないと世界はこんなにも」
そういってあたりを見渡す仕草をする。俺もそれに倣ってあたりを見渡す。
辺り一面にあるのは一部の光と、漆黒の闇だった。
「こんなにも闇に支配される。君の心が傷つき、痛み、悲しむほどこの世界は闇に覆われ暗くなっていく」
椅子に座ったまま動こうとしない。少しだけ悲しそうに目を伏せた彼は、すぐに微笑を浮かべこちらを見据える。
「かつては光に満ちていたこの世界も、今ではほとんどが闇だ。君の心は闇に覆われてる。今はまだ、僕が光を守っているがそれもいつまで続くかわからない。だから…」
突如、耳に雑音が入りこむ。
その先は聞こえない。
だが、これだけは聞こえた。




「光を…ないで。もう一人の…」


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2010/8/14

8月13日 のつぶやき  日記

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8月13日 つぶやきまとめ


14:52
@sakuhina20000
最初しか見れんかったわ(≧∇≦)
2010/08/13 Fri 14:52 From Keitai Web

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2010/8/12

夜明けの空  日記

堕ちる。
そこは暗く、何もない。
だがそこに、光が差す。
もう一度、その光に触れたいともがく。
これは、そういうお話。

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2010/8/11

始まりの詩  日記

今日も、いつもと変わらず、日々を過ごす。

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2010/7/30

夏休みなんだなぁ  日記

特にやる事のない今日この頃。
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2010/7/19

隊長が悪いです  日記

えぇ、そう隊長が悪いの。
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