2008/9/20
川崎へ。
予定では新宿だったが
取りやめ
台風も通り過ぎたため
映画に切り替える。
TOHOシネマズにて
北野武新作
「アキレスと亀」を観に。
良い席を予約できた。
前作は失望したが
今作は時間軸をずらしたりせずに
時間の経過通りの進行と
自作絵画のお披露目。
破綻を感じなかったし
個人的には、好きな方。
映画に関しては
北野武氏の1人格を拡大、投影している
自伝的な要素を感じた。
どの作品も感じるのだけれども。
古着屋にて
ラコステの青いブルゾンを購入。
形はバラクータG9のコピー。
IZOD社のライセンス生産なので
作りは安っぽいが何となく。
昼はすき家のタコライス。
チネにて「ウォンテッド」。
冒頭の高層ビルのガラス窓を突き抜ける
アクションはそれなりに楽しんだのだけれども
基本はスローモーション多用なので
「マトリックス」のようなインパクトは
慣れたためか感じず。
後の見所は列車のシーンか。
のだめの新刊21巻を買って帰宅。
夕食は妹の手料理のリゾット。
美味かったのに驚く。
アド街は「大船」
美の巨人たちはクノップフの「記憶」。
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投稿者:傘住庵
確かに・・・
二代目の画廊オーナー役なのだと
思いますが。
何だかいつも
ちょっとイヤな人役が
多い気が・・・