今年の2月はじめ、同居していた
男性を刺殺して傷害致死容疑で逮捕された元グラビアアイドルで女優の
木村衣里。レースクイーン時代は2年連続でNo1に輝くなど圧倒的な人気を誇り、その後もVシネマに主役クラスで出演していた彼女。その
木村衣里の公判が行われたが、
木村衣里が法廷で語った
生々しい性生活が話題になっている。
木村衣里被告が語った
「異常な性生活」とは…
公判での冒頭陳述では
「被告人は、性嗜好障害のサドマゾヒズム、いわゆるSM嗜好があり(中略)被害者との間の暴力がコミュニケーションみたいなものだと話していた」といきなり
木村衣里被告の異常性愛に触れて開始された。
その後も鑑定からは
「(動機は)性嗜好障害の
SMプレイの延長上の不測の事態」
「(暴力が止むと)
最後にセックスがあり、それは“ご褒美”だと思っていた」
「『殴られて非常に痛いが、その後の
セックスが非常に快感』と話していました」
などと衝撃的な証言が続く。
【画像】木村衣里ヌード画像は⇒コチラ
最初の公判で法廷に現れた
木村衣里被告は、芸能人らしい華やかなオーラを放ちながら登場。しかしこれら異常な性生活を示す証言が次々飛び出すにつれ、法廷の空気は一変。重苦しい雰囲気に包まれたと言う。
木村衣里被告の公判記事を読んでいて思ったのは、もうすぐ始まる裁判員制度のことです。こんなにも生々しく、異常とも思える証言に普通の人が耐えられるでしょうか?万が一、このような事件の裁判員に選ばれてしまったらと思うと恐ろしくなりました…
*木村衣里被告 被害者との衝撃的ハメ撮り映像公開!【45分】
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