英国テレグラフ誌のサイトでこんな特集が組まれていました。
醜い車100台
美しい車100台
うーん、どちらも「なるほど」と「えー?何で?」と言う部分がありますが・・・
市販車と競技用車両、試作車までひっくるめて、なおかつ年代も無関係なのが手当たり次第っぽくて胡散臭さ満載です(笑)
まあ「英国人が選んだんだなぁ」と思わされるのは「美しい車」の上位を見た時に実感します。
とは言え、英国人は多くの国の車を見ているなぁ、と感心したのも事実です。
多分、日本だったら名前すら出てこない(あるいは知られてもいない)だろうと言う車も多々です。
ちなみに私の愛車も挙がっています。
評価が
「マツダの第三世代スポーツクーペ、輝かしい躍動感、燃費はカス」と、見事な三段オチなんですけど・・・(笑)