2012/2/8 23:35
傷みと苦しみと出逢う。 日常
どうも、ひぃです。
日頃、他人から悩み事や相談事を聞くことが多いんだけど、ちょっと重いのがきた。
相手は私よりずっと大人。
いつも頼りにしている人。
そんな人の奥底の部分に触れるような出来事。
重い思い。
さらけ出された傷痕。
ずっと消えない。
覆い隠せない、
まるで呪いのような、
いたい、哀しい、
そんな傷と出逢った。
いつもならなんてことない相談ごと。
だけど私もちょっと弱っていて、生徒のこととか、自分のこととかで、精一杯。
苦しいなぁ。
あっぷあっぷ。
なんか、何事もサラッとこなしていつも冷静に周りをみておおらかに振る舞える自分でありたい。
そう思ってるのに現実は程遠い感じがもどかしい。
いつかその人の悩みが解決して、やさしさが痛みを昇華してくれたらいいなって思う。
明日も忙しい。
テストも作らないと。
家庭連絡もして、郵送物も作って、あぁ。
寝よう。
では。
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日頃、他人から悩み事や相談事を聞くことが多いんだけど、ちょっと重いのがきた。
相手は私よりずっと大人。
いつも頼りにしている人。
そんな人の奥底の部分に触れるような出来事。
重い思い。
さらけ出された傷痕。
ずっと消えない。
覆い隠せない、
まるで呪いのような、
いたい、哀しい、
そんな傷と出逢った。
いつもならなんてことない相談ごと。
だけど私もちょっと弱っていて、生徒のこととか、自分のこととかで、精一杯。
苦しいなぁ。
あっぷあっぷ。
なんか、何事もサラッとこなしていつも冷静に周りをみておおらかに振る舞える自分でありたい。
そう思ってるのに現実は程遠い感じがもどかしい。
いつかその人の悩みが解決して、やさしさが痛みを昇華してくれたらいいなって思う。
明日も忙しい。
テストも作らないと。
家庭連絡もして、郵送物も作って、あぁ。
寝よう。
では。
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2012/1/29 23:29
ふっかーつ!!! 日常
どうも、カウントダウン行けなかったひぃです。
年末家庭内がゴタゴタしまして、チケット無駄にしました。
あぁ、一昨年に引き続き去年も七さまと年越しに失敗。
もう縁がないとしか思えない。
3月のツアーは全部参加が決定していますが…。
来年度から正式に担任もつことになりまして。
哀しいかな、ライブコンプは今回が最後になりそうです。
そろそろウジウジしててもしょうがないので復活です。
で、復活ついでに英会話習いはじめることにしました。
会話スキルが著しくレベルダウンしているので梃入れしてあげようと思います。
ただ、担任もったら手取り給料が下がるというファンタスティックな職場なので、現在引越を検討中。
弟とも離れて暮らすので身の丈に合った住まいを探します。
今のお家広いからね。
やっすいところないかなぁ…。
とりあえずそんな感じで。
ではまた。
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2011/11/23 19:36
へっへっへー。 GARNET CROW
今からいただきまぁーす!!
明日も頑張るぞっ。
もう少し頑張ってダメだったら、その時進退を決めよう。
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明日も頑張るぞっ。
もう少し頑張ってダメだったら、その時進退を決めよう。

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2011/10/3 1:09
冷めた感情。 恋愛
愛想尽かされた?
どうも、ひぃです。
約束していたわけではないけれど、今日迎えに来てくれるはずだった工藤は来なかった。
電話しても繋がらないし、連絡も無かった。
日付が変わった頃メールしたら電話が来た。
何の説明もないし、喋ってたのは私だけ。
「うん」しか言わない工藤に次第に殺意さえ芽生えてくる。
迎えに来なかったことを怒るほど自己中ではない。
なんで来れないと分かってて連絡の一つも寄越さなかったんだろう。
来ないと決めたのにどうして連絡くれなかったんだろう。
日付が変わって、もう来れないのが確定してから電話してくるなんて確信犯だよね。
何だか最近冷めてきた。
前ほど大事にされてないし、私のことなんて二の次三の次。
別に彼女でもなんでもないじゃん。
私が何もしないのが嫌になったんだろうな。
でもね、こんな形で意思表示するなんて大人気ないよ。
せっかく眠たくなったのに、目が冴えちゃった。
明日なんて来なきゃいいのに。
それでは。
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2011/10/1 22:56
放置プレー。 恋愛
放置プレーなんか嫌い。
どうも、ひぃです。
家に送ってくれるはずだったのに、家を出て駐車場についた瞬間に後輩(男)から電話で呼び出し。
駐車場から鍵だけ渡されて元来た道を戻る私。
いいけどね。
いつものことだから。
イライラするのは何でだろう?
明日で秋休み終わるのに。
その明日は部活に借り出される。
仕方ないけど、それに加えて冷たいんだなぁ。
とか言ってたら、来たし。
では。
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2011/9/24 18:58
可愛い女の子に服の裾をきゅって捕まれると萌えるよね。 GARNET CROW
続けて更新。
どうも、ひぃです。
さっき夢で3年前に行ったイギリスの夢をみた。
ソールズベリ大聖堂を観光するななゆを遠くから眺め倒す夢でした。
王子の英語流暢過ぎて弟子入りしたくなった。
一方、何言ってるのか分からなくて飽きてきた姫が、ぷくっとほっぺを膨らませながらタイトルの行動をしてくれたんですよ!!!
萌 え る !!!
あー、もうなんて可愛いんだ!!!
あと、そのあとストーンヘンジ行ったななゆ。
王子が謎の瞑想を始めて姫がちょっとマジで引いてる場面もあったんだけど、そこは割愛。
あー、イギリス行きたい!
寧ろまじで一回PVをヨーロッパ行って録ってきてほしい。
古城とか教会とか。
個人的にはななゆメインで中世騎士道してほしい。
願うのはタダ。
叶うかどうかは神のみぞ知る。
さて、夕飯作るか。
カウントダウン目指して頑張るぞ〜!!
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2011/9/24 18:39
初めての卒業式。 学校
どうも、ひぃです。
今日は卒業式があった。
私はそのクラスの副担任なのですが、ひっそりと地味に仕事をしているので今日は担任(ゲーハー)を見守るつもりだったのですが。
まさかの、最後のホームルームで一言。
何にも考えてなかった&工藤1周年で頭いっぱい。
式中ずっと考えていました。
あ、あれれ?
まぁ無難にクリアしたわけですが。
とりあえず明日も仕事なんですよね。
セミナーです。
あれれ、3連休って何だっけ?
あ、工藤1周年って知ってたみたい。
「じゃぁ言えよ」とか思ってないよ、本当、微塵も、ね!←
別に記念日とかどーだっていいんだけど、最近私の扱い方が酷い!
ま、いいや。
こんな感じです。
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2011/9/22 17:10
温度差。 恋愛
最近寒いよ。
どうも、ひぃです。
最近、工藤が冷たいです。
構ってくれなくて、家庭内別居みたいな。
別に結婚してるわけじゃないけどね。
明日も予定ないけど予定作るとか言われたし。
なんか、私いなくてもよくね?
あー、明日で1年だけど、完全に忘れてるよなぁ。
それほどでもないのかな、あっちにとっては。
向こうにその気がないのに、こっちばっかヤキモキしているのは、客観的に見て惨めだ。
話すことさえ、もう面倒なのかもしれない。
ただでさえ落ち着かないのに、タメの直属の後輩が恐らく工藤が好きだ。
彼女には、どこをとっても勝てる見込みがない。
なんせ、工藤のお気に入り。
あー、去年に戻りたい。
今からご飯に行きます。
気が重い。
では。
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2011/9/4 12:32
お持ち帰りした彼女。 GARNET CROW
最強の目覚まし。
どうも、ひぃです。
こないだ七さまが迷子の記事をUPしてまもなく、迷子の七さまは発見されました!!
のりたまさん、ありがとうございました。
仕事してたらメールをいただきまして、職員室でニヤけてたら、教頭に「今日はデートですか?」と真顔で聞かれましたw
はい、七さまと(ゆりっぺが)デートします。
むしろいつも(ゆりっぺと)一緒ですが何か?
なんて言えるはずもないので、愛想笑いでごまかしましたw
今日も通常運行です。
実はまだ七さま以外の着ボイス聞いてないんですよね。←
うちにいるゆりっぺと古井さんのぶんもあとで聞こうと思います。
タイトルはお持ち帰りした「彼女」と書いて仕事と読みますw
いやー、ガネラジ聞きながら仕事って、BGMにならない。
聴き入っちゃう。
特に8月末日の分ね。
最初っからノックアウト。
カウントダウンは当たれば絶対行きます。
去年のように年末いろいろ予定を入れるのはやめます!
と、いうわけで、現実逃避やめて仕事に戻ります。
七さまの着ボイス最強。
パッと目が覚める。
それではー。
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2011/9/2 1:11
嵐の前の…。 日常
嵐が足音もなく近付く。
見えることはないのに、風が足をすくうように揺さぶる。
ちょっとの風にも折れてしまいそうなのに。
薙ぎ倒すようではなく、掬い上げて見知らぬ土地へ連れていこうとするような、夏の終わりの風。
大きな嵐の何気ない一吹きで、悪戯に遊ばれるスカートの裾のように、ふわり、惑う。
目指した空に、一気にたどり着きそうな強い風。
息も出来ないくらいに心を揺さぶる風。
その先に待つのは、蒼い空か、碧い海か。
嵐のみが知る雲の上の。
天上の高み。
昇るばかりが人の世ではないと知っている。
上り詰めたいと希う者の多さも知っている。
予期せぬ追い風に、足が奪われる。
行ってはいけないと諭す声はない。
昇れと勧める声もない。
あるのはただ静寂。
手招くような明るい光と、そこから生い茂る藍の闇だけ。
道は初めから一つ。
嵐が来る。
台風とはまた別の、嵐。
揺れて、惑う、夜。
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見えることはないのに、風が足をすくうように揺さぶる。
ちょっとの風にも折れてしまいそうなのに。
薙ぎ倒すようではなく、掬い上げて見知らぬ土地へ連れていこうとするような、夏の終わりの風。
大きな嵐の何気ない一吹きで、悪戯に遊ばれるスカートの裾のように、ふわり、惑う。
目指した空に、一気にたどり着きそうな強い風。
息も出来ないくらいに心を揺さぶる風。
その先に待つのは、蒼い空か、碧い海か。
嵐のみが知る雲の上の。
天上の高み。
昇るばかりが人の世ではないと知っている。
上り詰めたいと希う者の多さも知っている。
予期せぬ追い風に、足が奪われる。
行ってはいけないと諭す声はない。
昇れと勧める声もない。
あるのはただ静寂。
手招くような明るい光と、そこから生い茂る藍の闇だけ。
道は初めから一つ。
嵐が来る。
台風とはまた別の、嵐。
揺れて、惑う、夜。
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