不 可 視 の 学 院

 

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投稿者:101
へぇ!
つまりジブリのアニメを誇ってる人は0.数%なんだね!
これは言いすぎだがあんたの言う一般的な日本人ってなんだよ
投稿者:banchou
オタク文化を輸出品として重視して知財立国とか言ってる政府の人たちはたくさんいますよ。
「アニメ特区」とか。117億円かけて「アニメ美術館」作るとか。
ジャパン・クールってやつです。

そっちの世界の人たちの声がネットで異常に大きい、
という点には賛成します。
投稿者:横槍
『オタクカルチャーを誇っている』のはネットにたむろする一部の人々だけであって、それを一般化してしまうのは良くないのではないでしょうか。ぶっちゃけると0.数%でしかない。まあその0.数%の声がネットでは大きいというのがあるにはありますが。
一般的な日本人はそんなものキモイとしか言わないのが現実ですし、ナードはいじめの対象でしかありません。
それだけでした。
投稿者:hondart
下手したら300くらいの言葉で書けるくらいシンプル。そうかも!

読む側はわかった。やる側としての気持ち知りたいから、僕もやってみようかな。

janiさんありがとうです!
投稿者:jani
http://books.mainichi.co.jp/2008/09/post-d798.html
このインタビューおもしろいですよ。
投稿者:hondart
最初は僕もあーはいはい、ベタやなーと思ってたのですが、
段々のめり込んでしまいましたよ。(ペアの指輪買うあたりで W)

瀬戸内寂光さんもペンネーム使ってこっそり携帯小説書いてるんですよね、今それがすごく気になります。
もしわかったらこっそり教えて下さい W
投稿者:banchou
いいっすよね。
ケータイ小説ならではの「仕掛け」は一応あるんだけど(彼氏の前カノが死んでいて主人公がそれに生き写しなこととか、子供を流産することとか、「実話」って体裁を取ってるところとか)、それ以外の部分は、今の地方都市のギャル系の女の子の心情がすごく細かく描写されていて。
読み始めは「なんじゃこりゃ」と思ったんですが、だんだん「これはけっこう凄いんじゃないか」って。
「恋空」とかとはかなり違う気がします。
投稿者:hondart
ビンゴ!!!

投稿者:banchou
あ、あと「バカにしてたけど全部読んじゃったケータイ小説」って「あたし彼女」ですか?
僕も昨日うっかりのめり込んで読んじゃいました。笑
投稿者:banchou
とりあえずインドネシアは常夏の国なので、暑苦しいライブなのは間違いないですね。笑
あと首都ジャカルタは人口1000万人の大都会です。東京と変わらないですね。
日本人はほとんどバリ島にしか観光では行かないので、あまり観光客向けの環境は整備されてない気がします。
ジャカルタ以外ではバンドゥン、デポック、西ジャワといったエリアにシーンがあるようです。
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