買ってしまいました。
自分的には今さら感ありまくりで全く買うつもりはなかったんだけど、タワーブックスで現物を見たら本当に凄い写真集で、この値段なら安いと思ってしまった。(SPECIAL PRICEで8000円弱。)
写っている内容自体よりも、純粋に写真芸術として凄いです。
本の作りもとにかくでかくて豪華。
そして予想してなかったのはCountのKERRANG!の記事や
SLAYER MAGAZINEなどのファンジン、フライヤーなども巻末にカラーで多数収録されていたこと。
タワーで立ち読みできるので是非。
logosだと9,500円ぐらいしてるんで、やっぱりタワーはお得ですね…と思ったんだけどクソamazonだともっと安い…。
これじゃ本屋は潰れるしかないじゃん。アホらしくなってきた。
昨日はこれ買って『
ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』観てフランス料理食ってと豪華な一日でした。
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こっちが以前の日本での展示(結局観に行かなかった)の時にも上映されてたという映像。
GORGOROTHがこんなに全面フィーチャーされてると知らなかった。けっこう好きなんです。
ただ映像の方は全然面白くない。
こっちを先に観ちゃうと値打ちが下がるんで、写真集を見てからにしましょう。
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こんなんだったら
こっちの方が面白そう。
どっかのメタル好きの学生が
課題制作で作ったらしい、ヴィンランド(北米大陸)に上陸したヴァイキングを描く超低予算の自主制作映画。
最初にチェックしたのは半年以上前だと思うんだけど、その時はほとんど情報がなかったのが、今はウェブ上にいっぱいレビューがあるところを見ると、かなりカルト的にヒットしてるらしい。まあ、観に行ってる奴全員メタル好きだと思うけど。
やっぱり本気で好きそうな奴が作るとそれだけで雰囲気あります。
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で、当然
これは気になった、と。
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あと、今Peter Besteのサイト見たら、
グライムの写真がけっこう追加されててうれしかった。
こっちも写真集出して欲しいな。