不 可 視 の 学 院

 

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投稿者:ストラティル

カルトのチベット・ウイグル人権運動

=統一教会+幸福の科学+日本会議


ようするに「CIA」です。

ペマ・ギャルポが世界日報やワシントンタイムズにコラムを10回以上も投稿したことを、
ダライラマ信者は無視する。 

ベタベタと捏造写真を張り、「中国はこんなにひどい」と被害妄想と偽善を語るのみ。



http://x70.peps.jp/bhuabc321/
投稿者:90ョ
ダライラマ支持者(勝共連合傀儡)は、
偽チベット人権運動に都合の悪い情報は、
「嘘」「中国の主張」で総論否定する。

そして死体写真をべたべた張る。
カルトがバックだとやり方は同じ。


法輪功や大紀元日本も幹部が勝共連合の集会に集まっている。

投稿者:Observer Consciousness
こんにちは。
この世界は、非常に悪い場所ですね!
例えば:
http://www.dalailama.biz/gurus/1984_archives/torture-victim.html
(寝る前見ない方がいい)

そして:
http://www.dalailama.biz

それとも、チベット語を読める場合:
[Tibetan]ཏཱ་ལའི་བླ་མ་ བསྟན་འཛིན་རྒྱ་མཚོ་འི་སྐོར
http://www.dalailama.biz/dalai-lama-tibetan-bod-skad-yig.htm

皆嘘ついているから、現実的な状態を知るのは難しいですね。。。
よろしく。
Observer Consciousness

http://www.dalailama.biz
投稿者:banchou
確かに、農奴制時代の写真のページは、かなり中国政府寄りのサイト(直接政府が運営?)しているもののようですから、プロパガンダなのは間違いないでしょうが、写真が撮られた当時、特殊メイクの技術があったとも思えませんしね。笑
こんなものだと思います。
というか、今世紀初頭の奴隷制労働の現場は世界中でこんな感じだったでしょうね。
当時『農奴』という中共のプロパガンダ映画があったらしく、それのスチルのような気もします。

もし英国が暴動を煽っていた場合、ドルVSユーロ(米国VS英国)、多極主義者(ウォール街)VS米英中心主義者(大英帝国))の暗闘、という図式は確実にあると思いますね。
しょうもない隠謀論風に言えば、ロックフェラーVSロスチャイルド、ってことになっちゃうんでしょうけど。笑
投稿者:エレクト!ラ
こんばんは。
う〜ん、読めば読むほど今回の騒乱暴動の引き金には懐疑的になってしまいますねえ。
農奴制時代の写真は中共のプロパガンダというバイアスを取り除いても大きな相違はないんでしょう(農奴が着飾れるほど裕福なのも不自然ですし)。
田中さんの記事でも指摘がありましたが、自分は「米国債の大手引受口で為替レートの人民元引き上げを飴に米を釣ろうとしてる中国」という漠然としたイメージだけは持っていたので、いくら共和党だって迂闊に中共を非難はできない(その傘下の自民党はいわずもがな)とは思いましたが、

>アメリカでは「多極主義者」と「米英中心主義者」が暗闘しているという私独自の図式から見ると、
>五輪の選定会で北京を勝たせたのは多極主義者であり、五輪を潰すために「これが最後のチャンスだ」
>と言ってチベット人の運動を扇動したのは米英中心主義者である

これには呻きしか出ませんでしたね。ドルをぶっ壊してでもということですか・・・。

>さらに、よせばいいのに密かに返り咲きを狙っている安倍晋三も、
>チベット問題で色気を出してこのペマ・ギャルポと会談したりしているらしい。

これは某「モノ言う新聞」と名乗る勝共ミニコミ媒体がうれしそうに伝えてましたね。そこの電子媒体も見ましたがいわゆる「嫌中愛国者」のブログがウヨウヨ記事に連なってて実に爽快というか、目障りというか・・・。ああ、「信者」はまだまだ健在なんだなあ、と。

banchouさまからは今回の件で、本当いろいろ勉強になりました。
「THE CIA in Tibet」の和訳DVDは英語がロクに理解できない日本小男児(笑)の私が買ってしまいました(苦笑)
ちょっとボリュームと値段に躊躇はしましたが、いままで知りえなかったことを知る逃してはならないチャンスだと思ったので。ようつべアップは・・・やったことないですが可能な限り(以下略
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